トップへ戻る

【最新版】2019年以降発売が予測されるマツダの新型車&モデルチェンジ情報

【最新版】2019年以降発売が予測されるマツダの新型車&モデルチェンジ情報

2019年以降に発売が予測・期待されているマツダの新型車&新車&モデルチェンジ情報をまとめています。アクセラ新型、そして最高級クーペのRX-9が登場?!あなたの気になるマツダ車はあるでしょうか。マツダ車が好きな方、必見です!

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


  • カービュー査定

【最新版】2019年以降発売が予測されるマツダの新型車&モデルチェンジ情報

2019年以降に発売が予測・期待されているマツダの新型車&新車&モデルチェンジ情報をまとめています。

アクセラ新型ほか、あなたの気になるマツダ車はあるでしょうか。

マツダ車が好きな方、必見です!

他メーカーも気になるという方はこちら

■アクセラ

マツダ アクセラ 次期型 予想CG

マツダ アクセラ 次期型 予想CG

アクセラがフルモデルチェンジして登場します。

マツダの次世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」搭載が期待される、新型アクセラ。

この次世代エンジン、SKYACTIV-Xの量産は2019年と公式より発表されているため、アクセラの登場もおそらく合わせたものになってくるでしょう。

■RX-9

マツダ RX-9 予想CG

マツダの最高級2ドアクーペ、RX-9が2019年以降に発売されるのではと言われています。

予想価格は最低でも800万円、1千万円超えの可能性も十分あるとのこと。

マツダ RX-9 テストミュール スクープ写真

ニュルブルクリンク付近で目撃された1台の不自然なRX-8。

これが次期ロータリースポーツのテスト車だと予測できます。外観はほぼRX-8のままではあるものの、フロントエアダクトが見慣れぬ形状に拡大されていることが写真からもわかります。

また、ボディの延長や拡大はされておらず、初期段階のエンジンテスト車両だと考えられます

最後に

本記事では、2019年以降、発売が予測・期待されるマツダの新型車、新車をまとめてお届けしました。

今後、最新情報が発表されましたら随時更新していきます!!

Googleでカーナリズムをフォロー!

カーナリズムをGoogleで優先するソースとして追加(新しいタブで開きます)
  • カービュー査定

❄ スタッドレスタイヤの準備はお済みですか?

レスポンス・カーナリズムと同じイードが運営するタイヤ通販「CARTUNEタイヤ」。1本から購入でき、取付店への直送もOK。サイズを選んで在庫と価格をチェック。

CARTUNEタイヤでサイズ・メーカーから探す ▶

関連する投稿


【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

最近では年々その数を減らしながらも、スポーティな走りや「車との一体感をより感じやすい」「運転感覚を楽しみやすい」として、一部のユーザーから熱烈な支持を受けるMT車(マニュアル車)。そんな根強い人気もあってか、各メーカーにはわずかながらにMT車(マニュアル車)のラインアップが残っています。この記事では、新車で購入可能な現行車種のMT車(マニュアル車)をメーカー別に紹介します。スポーツカーや、SUV、軽自動車など、意外とバラエティ豊富な車種が生き残っていますので、お気に入りの1台を見つけてみてください。


日産新型スカイライン NISMO初公開!スカイラインの集大成が9月上旬に台数限定発売

日産新型スカイライン NISMO初公開!スカイラインの集大成が9月上旬に台数限定発売

日産は、2023年8月8日、スポーツセダンのスカイラインのハイパフォーマンスモデルとなる「新型スカイライン NISMO」を発表しました。販売は1,100台限定で行われる予定です。


3列シート/7人乗りSUV 国産車&外車 25車種を一覧で比較!

3列シート/7人乗りSUV 国産車&外車 25車種を一覧で比較!

ファミリーカーとして人気を博しているミニバンに待ったをかけるのが、多人数も乗れるSUV。最近では3列シート・7人乗りSUVが続々市場に導入されています。本記事では、現在日本で購入可能な、現役の国産車から外車まで、ありとあらゆるメーカーの「3列シート/7人乗り SUV」についてまとめてご紹介します。


発売間近!マツダ CX-50の注目点とマツダSUV今後の展開をサクッと紹介

発売間近!マツダ CX-50の注目点とマツダSUV今後の展開をサクッと紹介

2012年に初代CX-5がデビューして以降、クリーンディーゼルから電気自動車まで揃う豊富なラインアップと、こだわりの商品性で人気を獲得しているマツダのSUV。2022年にはニューモデルも複数発売予定となっていて、期待している方も多いのではないでしょうか。北米市場向けのCX-50が量産開始されて新世代商品群の幕開けも間近な現時点で、わかっている情報をまとめて紹介します。


新車で買える!現行MT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

新車で買える!現行MT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

車との一体感をより感じやすい運転感覚が熱烈な支持を受けるMT車ですが、もはやスポーツカーでもラインアップ数がどんどん減っているのが現状。この記事では、こだわりのMT車が選べる現行車種をメーカー別にご紹介していきますので、どんな車種でまだMT車が選べるのかをぜひチェックしてみてください。スポーツカーから軽自動車までバラエティ豊富な車種が登場しますので、お気に入りの一台がきっと見つかるはずです。


最新の投稿


ルノー「キャプチャー」を一部改良!158PSと燃費24.5km/Lを両立、Google搭載で使い勝手も進化

ルノー「キャプチャー」を一部改良!158PSと燃費24.5km/Lを両立、Google搭載で使い勝手も進化

ルノー・ジャポンは2026年10月15日、「キャプチャー エスプリ アルピーヌ フルハイブリッド E-TECH」の改良モデルを発売しました。新開発1.8リッターエンジンの採用でパワーと燃費を高め、Google連携や360度カメラも追加。税込価格は494万円です。


中型バイク免許の費用と日数は?普通二輪の取り方と乗れるバイク

中型バイク免許の費用と日数は?普通二輪の取り方と乗れるバイク

バイクに乗りたくなって中型バイクの免許を調べ始めると、取るのにいくらかかって、何日通えばいいのか気になりますよね。普通免許があれば早く取れるのか、AT限定でいいのかも迷うところではないでしょうか。中型バイク免許の正式名称は普通二輪免許で、400cc以下のバイクに乗れ、16歳から取れます。普通免許があれば教習所の教習は技能17時限・学科1時限で、卒業後に試験場で払う手数料は4,200円です。この記事では、中型バイク免許で乗れるバイクと受験資格、教習時間と日数、費用、小型限定との違いについて解説します。


250ccバイクのおすすめは?初心者・AT・安さで選ぶ2026年の15台

250ccバイクのおすすめは?初心者・AT・安さで選ぶ2026年の15台

初めてのバイクを250ccにしようか、通勤や通学に使える1台が欲しいと考えると、どれを選べばいいか迷いますよね。AT限定の免許で乗れるのか、安くて扱いやすいのはどれか、維持費はいくらかかるのかも気になるのではないでしょうか。250ccのバイクは車検がなく、税金も年3,600円で、高速道路も走れるクラスです。AT限定ならスクーター、足つきが不安ならシートの低いモデル、費用を抑えたいなら価格の安いモデルと、目的から絞っていくと選びやすいでしょう。この記事では、250ccバイクの魅力と維持費、免許、選び方、2026年に新車で買える目的別のおすすめ15台について解説します。


メルセデスAMG「GT SUV」世界初公開!最大860kWの電動SUVに、V8サウンドと疑似変速も搭載

メルセデスAMG「GT SUV」世界初公開!最大860kWの電動SUVに、V8サウンドと疑似変速も搭載

メルセデスAMGは2026年10月17日、新型電動SUV「GT SUV」を発表しました。専用のAMG.EAを採用し、最上級の63は最大860kWを発揮。大柄なSUVの使い勝手に、音や変速感まで含めたスポーツカーらしい体験を組み合わせています。


ポルシェ「ミッションS」世界初公開!911の上を担うミッドシップ構想、室内は大画面より運転に集中

ポルシェ「ミッションS」世界初公開!911の上を担うミッドシップ構想、室内は大画面より運転に集中

ポルシェは2026年10月15日、ビジョンモデル「ミッションS」をニューヨークで公開しました。歴代スポーツカーの意匠を受け継ぎながら、911より上に位置するミッドシップ車の将来像を提示。アナログとデジタルを組み合わせた運転席も見どころです。