トップへ戻る

【豆知識】車のホイールベースとは?トレッド比についても解説

【豆知識】車のホイールベースとは?トレッド比についても解説

自動車のカタログなどを見ていると目に入るホイールベースと言う言葉。あなたはその意味を知っていますか?今回は、ホイールベースと言う言葉の意味から、ホイールベースが長い(短い)とどういうメリット・デメリットがあるのかまで、詳しく解説します!

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


ホンダ S660

ホンダ S660

ホイールベース2,285mm

S600について知りたい方はこちら

まとめ

【光岡 ラセード】のロングホイールベース(A-TYPE)3,42mm

ホイールベースについてご紹介して参りましたが、いかがでしたでしょうか?

その特性をきちんと把握した上でご自分に合ったクルマ選びの参考にしていただければ幸いです。

Google検索で、カーナリズムの記事を見つけやすくできます。

Googleで追加する
  • カービュー査定

関連するキーワード


豆知識 ホイール

関連する投稿


車のエアコンガス チャージ・補充方法は?入れ方や料金を徹底解説

車のエアコンガス チャージ・補充方法は?入れ方や料金を徹底解説

季節の変化で気温が変わると必要になるのが車のエアコン。車のエアコンが効かなくなると、ドライブが快適ではなくなるだけでなく、車内が不快な環境になることもあります。今回は、そのエアコンのために補充が必要なエアコンガスについて、エアコンガスが少なくなったときに出る症状、補充の費用目安、自分での補充を行う場合の手順など徹底解説します。


【ホイール塗装】 DIYでホイール塗装にチャレンジ!塗装方法やおすすめ商品もご紹介

【ホイール塗装】 DIYでホイール塗装にチャレンジ!塗装方法やおすすめ商品もご紹介

ホイールのイメージチェンジで塗装をしたいけれど、塗装料金が高いことから断念しているといった方はいませんか?それならDIYでチャレンジしてみてもいいかもしれません!今回の記事では、缶スプレーを使ってホイール塗装をする方法をまとめています。おすすめ商品も紹介していますので、ぜひ参考にしてください。


【交通安全協会】入会は任意、会費を払うメリットは?実はお得?

【交通安全協会】入会は任意、会費を払うメリットは?実はお得?

免許証の交付や更新時などに入会できる「交通安全協会」ですが、そもそも入会は任意なのか義務なのかといった疑問から、チャイルドシートの無料レンタルや協賛店の割引などの入会メリット、会費を紹介します。また、入会と退会の方法についても記載しています。


駐車違反の反則金はいくら?標識がなくても駐車禁止の場所は?

駐車違反の反則金はいくら?標識がなくても駐車禁止の場所は?

当記事では駐車禁止違反(駐禁)について、違反をしてしまった際の反則金・罰金、違反点数などの罰則内容から、駐車禁止のステッカーを貼られてしまった場合にどうすればいいのか等の対処方法、駐禁の反則金の支払いについてや、違反をしてしまった場合はすぐに出頭すべきか否か等をまとめて掲載しています。(※情報は執筆時点のものです)


免許停止(免停)とは?免停になる違反点数や免停期間、講習に関する疑問を解決

免許停止(免停)とは?免停になる違反点数や免停期間、講習に関する疑問を解決

交通違反や交通事故によって違反点数が加算され、一定の点数を超えると免許停止(免停)になります。免停となる点数や免停期間、免停講習はどのようなことをするのかなど、免停に関する疑問をわかりやすく紹介します。


最新の投稿


トヨタ、「クラウン」3モデルを一斉改良!第5世代ハイブリッド採用、新グレードも追加

トヨタ、「クラウン」3モデルを一斉改良!第5世代ハイブリッド採用、新グレードも追加

トヨタは2026年9月3日、「クラウン クロスオーバー」「クラウン スポーツ」「クラウン セダン」の一部改良を発表しました。クロスオーバーとスポーツには第5世代ハイブリッドシステムを導入し、セダンには価格を抑えた新グレード「G」を設定。3モデルそれぞれの個性を磨き、価格は517万9,900円からとなっています。


三菱、新型「パジェロ」を世界初公開!7年ぶり国内復活へ、480N・mディーゼルを搭載

三菱、新型「パジェロ」を世界初公開!7年ぶり国内復活へ、480N・mディーゼルを搭載

三菱自動車は2026年9月2日、フルモデルチェンジした新型クロスカントリーSUV「パジェロ」を世界初公開しました。専用開発の2.4リッタークリーンディーゼルに新開発8速ATを組み合わせ、最大トルク480N・mを発生。ラダーフレームや「S-AWC」、3列7人乗りの上質な室内を備え、日本には2026年度中に投入される予定です。


ETC取り付けはどこが安い?工賃・セットアップ料金と総額を比較【2026年】

ETC取り付けはどこが安い?工賃・セットアップ料金と総額を比較【2026年】

「中古車を買ったらETCが付いていなかった」「使ってきた車載器がエラーを出すようになった」「乗り換えた車に今の車載器を移したい」──きっかけはさまざまでも、調べ始めると金額の幅に戸惑いますよね。「4,400円〜」の店もあれば、「総額2万円以上」という情報も出てきます。ETCの費用は「車載器本体」「取付工賃」「セットアップ料」の3つに分かれていて、どこまで含んだ金額かが違うだけなのです。さらに購入費用が助成される制度もありますが、こちらは状況によって使える人と使えない人が分かれます。この記事では、ETC取り付けの総額を状況別に比較し、費用を抑えるための確認手順について解説します。


ダイハツ「トール」を一部改良!最新スマートアシストとエアバッグ標準化で安全性を強化

ダイハツ「トール」を一部改良!最新スマートアシストとエアバッグ標準化で安全性を強化

ダイハツ工業は2026年8月31日、コンパクトワゴン「トール」を一部改良して発売しました。予防安全機能「スマートアシスト」が自転車や交差点の対向車などへ対応したほか、サイド/カーテンシールドエアバッグを標準装備。Xグレードの快適装備も充実し、価格は183万400円からです。


レクサス、「NX」新型モデルを世界初公開!新世代ハイブリッドと“光・香り”の室内演出を採用

レクサス、「NX」新型モデルを世界初公開!新世代ハイブリッドと“光・香り”の室内演出を採用

レクサスは2026年9月1日、グローバル基幹SUV「NX」の一部改良モデルを世界初公開しました。新世代プラットフォームとハイブリッドシステムを採用し、PHEVは日本仕様で140km超のEV航続距離を目標に開発。光や音、空調、香りを連動させる新機能「センサリーコンシェルジュ」も導入されます。2026年末以降、各地域で順次発売される予定です。