トップへ戻る

人気で選ぶ!2021年におすすめの中古車厳選10選、価格から魅力まで

人気で選ぶ!2021年におすすめの中古車厳選10選、価格から魅力まで

愛車選びは悩ましいもの。たくさんある車種の中からどれを選んだらいいのかななんて分からない、とお感じのあなたなら、人気ランキングで上位の車を選んでみてはいかがでしょう。多くの人から支持を受ける人気の車なら、失敗知らずの車選びができそうですよね。この記事では、中古車として人気の10台の魅力や中古車情報を詳しくご紹介していきますので、参考にしてみてください。

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


  • カービュー査定

愛車探しが難航中?「人気の車」をチェックしてみてはいかが

トヨタ ヤリス

今の愛車もお気に入りだけど、そろそろ乗り換え時かも、とお考えの方なら、理想中の車探しに苦労中かもしれませんね。

また、運転免許をとった、引っ越しをした、子どもが生まれたなど、これまで車をお持ちでなかった方でも車が必要になる時が来ることもあります。そんなとき、数えきれないほどのラインナップからの車選びは意外と難しく、なかなか決められないという方も少なくないはずです。

ご自分にぴったりの車を、事前情報なしに探すのは至難の業。まずは人気の車をチェックしてみて、車選びのとっかかりとしてみてはいかがでしょうか。

ご家族や友人に聞くだけではなく、日本中で人気の車をチェックしてみれば、これまで気づいていなかった車の魅力や重視したいポイントに気づくことができて、あなたの車探しが一歩進展するかもしれませんよ。

人気車は魅力がたっぷり!悪目立ちしたくない人にもおすすめ

ホンダ ヴェゼル

車は新車でも中古車でも高価な買い物ですし、購入した後は少なくとも数年単位で使い続ける方がほとんどでしょう。そのため、車を購入する際には多くの人が悩みに悩み抜き、納得した上での購入をしているはずです。

そんなプロセスを経て選ばれることの多い人気の車なら、きっと多くの人が気に入った魅力の数々が備わっているはず。同じクラスのライバル車種と比べても、その車には何らかの優れた特色があるはずです。

車に詳しくない方であっても、数年にわたって他の車にしておけばよかったと後悔することは絶対避けたいはず。人気の車を選んでおけば、きっと大満足のカーライフが送れることでしょう。

また、人気の車は、街中でも駐車場でも見かける機会も多いはず。購入前でも実物をチラッと確認できるだけでなく、いい意味で周りに溶け込めるので、車のチョイスで悪目立ちしたくないという方にもおすすめです。

中古で人気の車は、選びやすさも満点!お好みの仕様がきっと見つかる

スズキ ソリオ バンディット

特に中古車の場合、ユーザーの人気という形で需要が旺盛な車種は、在庫台数も多めであることがほとんどです。

そのため、車種はこれにしたいけど、ボディカラーはお気に入りのこの色にしたい、とか、このオプションは絶対についてなきゃ困る、といった要望に応えてくれる在庫車が見つけやすくなっています。

また直近では、世界的な半導体不足の流れで新車納期が伸びがちな車も多くなってきています。中古車なら、在庫車両は書類手続きが終わればすぐに乗れるものも多く、思い立った時にすぐ乗り始められる点も大きな魅力ですね。

中古車人気ランキング TOP10の車はこちら!

ここからは、中古車として人気の車 TOP10をそれぞれご紹介していきます。

中古車相場や平均価格、その車の魅力まで簡単にご紹介していきますので、お気に入りの車があるかどうか、ぜひチェックしてみてください。

中古車価格情報は、Response中古車調べのデータを基にしています。

1位 トヨタ プリウス:低燃費なハイブリッドカーでド定番の人気

トヨタ プリウス

1位にランクインしたのはトヨタ プリウスです。2021年10月調べでは、中古車在庫台数は9,476台、税込中古車本体価格帯は3.8〜380.0万円、最新モデルの税込中古車本体価格平均は176.1万円となっています。

ハイブリッドカーとして、エコカーとして非常に高い知名度をもつプリウス。しかし、実際に乗ってみるとエコのために何かを我慢するような印象はなく、力強い動力性能に良好な乗り心地、さらに十分な室内空間に使いやすい荷室まで備わっており、それでいて普通に運転するだけで低燃費が実現できる点が人気のようです。

最新モデルは2015年から販売されていることもあって、年式が古めの車種ではかなりお安くなっていますが、狙い目は先代の3代目モデル。燃費性能は最新モデルに劣るものの、平均価格が68.5万円まで下がるなどお買い得感が際立ちます。

トヨタ プリウスのスペック

【トヨタ プリウス A プレミアム 2WD】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)4,575mm×1,760mm×1,470mm
ホイールベース2,700mm
最大乗車定員5名
車両重量1,370kg
燃費WLTCモード:30.8km/L
エンジン種類直列4気筒ガソリンハイブリッド 1,797cc
エンジン最高出力72kW(98PS)/5,200rpm
エンジン最大トルク142N・m(14.5kgf・m)/3,600rpm
モーター種類交流同期電動機
モーター最高出力53kW(72PS)
モーター最大トルク163N・m(16.6kgf・m)
駆動方式前輪駆動(FF)
トランスミッション電気式無段変速機
新車価格3,028,182円(消費税抜)
(2021年10月現在 トヨタ公式サイトより)

2位 ホンダ N-BOX:人気の2代目もいいけど初代もおすすめ

ホンダ N-BOX

2位にランクインしたのはホンダ N-BOXです。2021年10月調べでは、中古車在庫台数は13,612台、税込中古車本体価格帯は8.9〜245.8万円、最新モデルの税込中古車本体価格平均は149.0万円となっています。

こちらも軽新車販売台数ランキングで首位を独走し続けているだけに、知名度は高めですよね。大型の高級車までラインナップするホンダが本気で開発した軽ということもあってか、N-BOXの装備内容や性能は軽の枠を超えていると評されることも多く、特に最新モデルの優れた乗り心地が好評なようです。

スーパーハイトワゴンに興味があるけど価格が高いのが気になる、節約したいという方なら、最新の2代目ではなく、初代N-BOXの中古車を狙ってみるのもありでしょう。初めて乗った方なら驚くこと間違いなしの室内空間のゆとりや開放感は、初代でも存分に味わえます。

ホンダ N-BOXのスペック

【ホンダ N-BOX EX・ターボ 2WD】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)3,395mm×1,475mm×1,790mm
ホイールベース2,520mm
最大乗車定員4名
車両重量940kg
燃費WLTCモード:20.2km/L
エンジン種類直列3気筒ガソリンターボ 658cc
エンジン最高出力47kW(64PS)/6,000rpm
エンジン最大トルク104N・m(10.6kgf・m)/2,600rpm
駆動方式前輪駆動(FF)
トランスミッションCVT
新車価格1,645,000円(消費税抜)
(2021年10月現在 ホンダ公式サイトより)

3位 日産 セレナ:中古なら「e-POWER」もお買い得!

日産 セレナ e-POWER ハイウェイスター アーバンクロム

3位にランクインしたのは日産 セレナです。2021年10月調べでは、中古車在庫台数は8,668台、税込中古車本体価格帯は5.0〜424.3万円、最新モデルの税込中古車本体価格平均は224.4万円となっています。

5ナンバークラス、またはMクラスとも呼ばれることも多いジャンルに属するセレナは、最新モデルではクラスNo.1の室内空間が特徴。見切りがよく運転のしやすいサイズは維持しながら、3列全てに人が乗ってもゆとりが感じられます。

新車だと価格設定が高めなハイブリッド「e-POWER」搭載車や、高速道路などでドライバーを強力にサポートしてくれる「プロパイロット」搭載車も、中古車なら選びやすくなっています。最新モデルは2016年デビューと販売期間が長いこともあり、価格もだんだんとこなれてきています。

日産 セレナのスペック

【日産 セレナ e-POWER ハイウェイスターV】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)4,770mm×1,740mm×1,865mm
ホイールベース2,860mm
最大乗車定員7名
車両重量1,780kg
燃費WLTCモード:18.0km/L
エンジン種類直列3気筒ガソリンハイブリッド 1,198cc
エンジン最高出力62kW(84PS)/6,000rpm
エンジン最大トルク103N・m(10.5kgf・m)/3,200-5,200rpm
モーター種類交流同期電動機
モーター最高出力100kW(136PS)
モーター最大トルク320N・m(32.6kgf・m)
駆動方式前輪駆動(FF)
トランスミッション-
新車価格3,257,000円(消費税抜)
(2021年10月現在 日産公式サイトより)

4位 ダイハツ タント:豊富な在庫台数で選びやすさ満点

ダイハツ タント

4位にランクインしたのはダイハツ タントです。2021年10月調べでは、中古車在庫台数は13,132台、税込中古車本体価格帯は1円〜228.0万円、最新モデルの税込中古車本体価格平均は148.3万円となっています。

2位のN-BOX同様に人気のスーパーハイトワゴンジャンルに属するタント。このジャンルの人気を作り出した張本人であるタントは、最新モデルでは先進機能がこれでもかと装備されるなど、高級車種としての道を突き進んでいる印象です。

歴代を通して、親しみやすい表情の標準系と、キリッとした顔立ちのカスタムとの2系統で展開してきたタント。最新モデルとなる4代目ももちろん魅力的ですが、室内のゆとりは以前のモデルでも十分に感じられますので、お買い得なそれらも狙い目です。

ダイハツ タントのスペック

【ダイハツ タント カスタムX 2WD】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)3,395mm×1,475mm×1,755mm
ホイールベース2,460mm
最大乗車定員4名
車両重量900kg
燃費WLTCモード:21.0km/L
エンジン種類直列3気筒ガソリン 658cc
エンジン最高出力38kW(52PS)/6,900rpm
エンジン最大トルク60N・m(6.1kg・m)/3,600rpm
駆動方式前輪駆動(FF)
トランスミッションCVT
新車価格1,565,000円(消費税抜)
(2021年10月現在 ダイハツ公式サイトより)

5位 トヨタ アルファード:中古市場でも大人気のド迫力

《画像提供:Response 》トヨタ アルファード

5位にランクインしたのはトヨタ アルファードです。2021年10月調べでは、中古車在庫台数は5,289台、税込中古車本体価格帯は5.0〜1999.0万円、最新モデルの税込中古車本体価格平均は403.7万円となっています。

トヨタのミニバンの中でも最も高級路線なモデルでありながら、近年では新車販売台数ランキングでミニバントップの売れ行きを示すこともあるなど、にわかに非常に人気が高まっています。そのこともあり、最新モデルの中古車価格は高止まりしている印象ですね。

最新の装備こそ備わらないものの、同等の迫力デザインを持つ先代モデルでは平均価格が130.4万円まで下がるなど、一気に買いやすくなる印象。多人数乗車する機会が多くリーズナブルなミニバンを探しているなら、ぴったりな選択肢かもしれません。

トヨタ アルファードのスペック

【トヨタ アルファード ハイブリッドG“Fパッケージ”】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)4,945mm×1,850mm×1,950mm
ホイールベース3,000mm
最大乗車定員7名
車両重量2,190kg
燃費WLTCモード:14.8km/L
エンジン種類直列4気筒ガソリンハイブリッド 2,493cc
エンジン最高出力112kW(152PS)/5,700rpm
エンジン最大トルク206N・m(21.0kgf・m)/4,400-4,800rpm
モーター種類交流同期電動機
モーター最高出力フロント105kW、リヤ50kW
モーター最大トルクフロント270N・m、リヤ139N・m
駆動方式電気式四輪駆動(E-Four)
トランスミッション電気式無段変速機
新車価格5,066,364円(消費税抜)
(2021年10月現在 トヨタ公式サイトより)

6位 スズキ ジムニー:納車待ちがイヤ?即納中古車を狙え

スズキ ジムニー

6位にランクインしたのはスズキ ジムニーです。2021年10月調べでは、中古車在庫台数は3,762台、税込中古車本体価格帯は121円〜388.0万円、最新モデルの税込中古車本体価格平均は236.7万円となっています。

人気のSUV系とはいえ、ジムニーは硬派な「クロカンSUV」と呼ばれるジャンルで、快適性よりも悪路走破性を重視しているモデルです。それでもここまで人気なのは、もしかすると最新型の秀逸なデザインのおかげかもしれませんね。

登場当初は1〜2年の納期待ちも発生していたほど人気のジムニーですが、中古車ならすぐに乗り始めることが可能。すでにオフロードカスタム済みの車も多数在庫されており、本格派な雰囲気をお手軽に手に入れられる点にも注目です。

スズキ ジムニーのスペック

【スズキ ジムニー XC 5MT】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)3,395mm×1,475mm×1,725mm
ホイールベース2,250mm
最大乗車定員4名
車両重量1,030kg
燃費WLTCモード:16.2km/L
エンジン種類直列3気筒ガソリンターボ 658cc
エンジン最高出力47kW(64PS)/6,000rpm
エンジン最大トルク96N・m(9.8kg・m)/3,500rpm
駆動方式四輪駆動(パートタイム4WD)
トランスミッション5速MT
新車価格1,615,000円(消費税抜)
(2021年10月現在 スズキ公式サイトより)

7位 トヨタ ハリアー:在庫豊富な先代が狙い目か

トヨタ ハリアー

7位にランクインしたのはトヨタ ハリアーです。2021年10月調べでは、中古車在庫台数は3,527台、税込中古車本体価格帯は28.0〜595.0万円、最新モデルの税込中古車本体価格平均は384.9万円となっています。

都会に似合う国産SUVの筆頭格という評価も根強い、流麗なデザインを歴代の特徴とするハリアー。室内に乗り込んでも高級感があり、他のSUVとは一味違う印象。最新モデルでも大人な雰囲気が継承されており、さまざまな利用シーンにしっくりハマる万能で使いやすい仕上がりですね。

最新モデルは2020年にデビューしたばかりで、中古車価格でもまだまだ高止まりしている印象ですが、先代モデルも根強い人気があり、平均価格は246.6万円と意外と値落ちしていません。その分、数年後の下取り価格も安定しているとみられますので、ちょっぴり奮発して購入しても安心でしょう。

トヨタ ハリアーのスペック

【トヨタ ハリアー Z ハイブリッド 2WD】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)4,740mm×1,855mm×1,660mm
ホイールベース2,690mm
最大乗車定員5名
車両重量1,680kg
燃費WLTCモード:22.3km/L
エンジン種類直列4気筒ガソリンハイブリッド 2,487cc
エンジン最高出力131kW(178PS)/5,700rpm
エンジン最大トルク221N・m(22.5kgf・m)/3,600-5,200rpm
モーター種類交流同期電動機
モーター最高出力88kW(120PS)
モーター最大トルク202N・m(20.6kgf・m)
駆動方式前輪駆動(FF)
トランスミッション電気式無段変速機
新車価格4,109,091円(消費税抜)
(2021年10月現在 トヨタ公式サイトより)

8位 トヨタ アクア:カラフルなボディカラーで迷っちゃう!

トヨタ アクア

8位にランクインしたのはトヨタ アクアです。2021年10月調べでは、中古車在庫台数は8,558台、税込中古車本体価格帯は15.5〜288.0万円、最新モデルの税込中古車本体価格平均は230.0万円となっています。

プリウスよりもコンパクトなハイブリッド専用車として2011年に登場したアクアは、廉価な価格設定もあって初代にして大人気モデルになりました。2021年7月には最新モデルの2代目が登場しており、磨き上げられた基本性能でこちらも息の長い人気車種となること間違いなしです。

初代モデルはなんと10年近くも販売が続けられた長寿モデルだけに、年式の古い中古車ではかなりお安い価格設定のものも。ハイブリッド車ですのでバッテリーの状態などは気にしておきたいところですが、普段の足として低燃費なコンパクトカーをお探しなら、豊富なカラバリのアクアで個性を発揮してみるのも楽しそうです。

トヨタ アクアのスペック

【トヨタ アクア G 2WD】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)4,050mm×1,695mm×1,485mm
ホイールベース2,600mm
最大乗車定員5名
車両重量1,130kg
燃費WLTCモード:33.6km/L
エンジン種類直列3気筒ガソリンハイブリッド 1,490cc
エンジン最高出力67kW(91PS)/5,500rpm
エンジン最大トルク120N・m(12.2kgf・m)/3,800-4,800rpm
モーター種類交流同期電動機
モーター最高出力59kW(80PS)
モーター最大トルク141N・m(14.4kgf・m)
駆動方式前輪駆動(FF)
トランスミッション電気式無段変速機
新車価格2,027,273円(消費税抜)
(2021年10月現在 トヨタ公式サイトより)

9位 スズキ ワゴンR:使い勝手抜群の隠れた実力派!

スズキ ワゴンR ハイブリッドFZ

9位にランクインしたのはスズキ ワゴンRです。2021年10月調べでは、中古車在庫台数は14,256台、税込中古車本体価格帯は500円〜233.8万円、最新モデルの税込中古車本体価格平均は101.2万円となっています。

スズキを代表する車名のひとつであるワゴンRは、近年ではスーパーハイトワゴンに押されているものの、格別な室内の使い勝手のよさが特徴。リムジンを思わせるような後席足元の余裕があるだけでなく、濡れた傘の収納スペースがドアに組み込まれているなど、細かな気遣いも満載です。

初代は1993年登場ということもあり非常に在庫台数が多くなっていますが、おすすめなのは最新モデル。まだ軽自動車では珍しさもある「マイルドハイブリッド」を搭載したモデルを選べば、ワゴン系とは思えない優れた低燃費が実感できます。

スズキ ワゴンRのスペック

  • カービュー査定

関連する投稿


【2026年】軽自動車の人気中古車おすすめ5選と失敗しない選び方

【2026年】軽自動車の人気中古車おすすめ5選と失敗しない選び方

「そろそろ車が欲しいけれど、新車は高くて手が出ない」「毎月の維持費をできるだけ抑えて、賢くカーライフを楽しみたい」とお考えの方も多いのではないでしょうか。物価の上昇が続く中、生活の足として欠かせない車の購入費用は、家計にとって大きな悩みの一つです。そこでおすすめしたいのが、コストパフォーマンスに優れた「中古の軽自動車」を選ぶという選択肢です。この記事では、2026年2月現在の中古車市場のトレンドを踏まえ、失敗しない選び方や、今買うべきおすすめの車種を厳選して紹介します。


オリコン、2024年中古車販売店利用実態データを公開!次回購入したい中古車は「HV」が約4割

オリコン、2024年中古車販売店利用実態データを公開!次回購入したい中古車は「HV」が約4割

株式会社oricon MEは、過去3年以内に中古車販売店の店舗で中古車を購入したことのある方を対象に中古車販売店利用実態を調査し、結果を公開しました。


タイヤチェーンおすすめ10選!女性も簡単に装着できるタイプまで網羅

タイヤチェーンおすすめ10選!女性も簡単に装着できるタイプまで網羅

冬の雪道には欠かせない「タイヤチェーン」。今はスタッドレスタイヤが主流ですが、換えたタイヤの置き場所に困ったり、交換が面倒だったりといったデメリットも。その点、タイヤチェーンなら車に常時積んでおけるうえ、急なゲリラ雪や、年に数回だけウインタースポーツを楽しむという方にもぴったりのアイテムです。本記事では、雪道を安全に走行でき、使い勝手も良いタイヤチェーンについて解説するとともに、おすすめのタイヤチェーンを10製品紹介します。


【2023年最新】車買取業者おすすめ18選!愛車を高く売るコツも解説

【2023年最新】車買取業者おすすめ18選!愛車を高く売るコツも解説

愛車の売却は、高く売りたいのはもちろん、手軽で簡単に、そして安心して売却できる車買取業者を選びたいものですよね。本記事では、おすすめの車買取業者18社について、主な特徴から利用者の評判や口コミ、代表的な買取実績まで紹介します。また、車買取業者が査定時に見るポイントや愛車を高く売るコツも解説。少しでも愛車を高く売却するための参考にしてください。


2023年版「新車」「中古車」の関心層は?値上げ中の購入意向を検索データから考察

2023年版「新車」「中古車」の関心層は?値上げ中の購入意向を検索データから考察

新型コロナウイルスの影響で新車の納期が遅れる現状に加え、原料高や連続する値上げにより、消費者にとって新車購入のハードルがあがってきていると思われる中、実際に新車や中古車を検討しているのはどのような人なのでしょうか。 今回は、検索キーワードをもとにした調査を行い、新車・中古車への関心層の変化や購入意向を調査していきます。


最新の投稿


トヨタ新型「ヤリスカップカー」発表!MTのみのスポーツモデルにも改良

トヨタ新型「ヤリスカップカー」発表!MTのみのスポーツモデルにも改良

2026年2月20日、トヨタカスタマイジング&ディベロップメント(TCD)は、同社のコンパクトカー「ヤリス」のレース専用装備を架装したコンプリートカー「ヤリスカップカー」の一部改良モデルを発表しました。外装の一部を変更しています。


タクシー・配送・トラック求人|日本ドライバー人材センターの特徴と収入

タクシー・配送・トラック求人|日本ドライバー人材センターの特徴と収入

タクシー・配送・トラックなどドライバーの仕事を探していると、「求人が多すぎて選べない」「未経験でも収入は上がるのか」「エリアに強いサービスを使いたい」と迷いが出やすいものです。日本ドライバー人材センターは、全国の正社員求人を扱い、一都三県を中心にタクシー・配送・バス・トラックの案件が豊富で、業務委託の相談にも対応します。本記事では、取扱い求人や対応エリア、年収アップの考え方、利用条件(一種免許)まで解説します。


ホンダ新型「ZR-V」公開!タフなデザインの「CROSS TOURING」も誕生へ

ホンダ新型「ZR-V」公開!タフなデザインの「CROSS TOURING」も誕生へ

ホンダは2026年2月26日、SUV「ZR-V(ゼットアールブイ)」の一部改良モデルを先行公開、全国のHonda Carsにて先行予約の受け付けを開始しました。実際の販売は2026年3月下旬より開始する予定だといいます。


ホンダ新型「CR-V」正式発表!ガソリンエンジン搭載のハイブリッドモデルついに発売

ホンダ新型「CR-V」正式発表!ガソリンエンジン搭載のハイブリッドモデルついに発売

2026年2月26日、ホンダは現行型「CR-V(シーアールブイ)」の新たなハイブリッドモデルを正式発表しました。発表翌日の27日より販売を開始しています。


トヨタ新型「bZ4Xツーリング」発表!380馬力のスポーティなステーションワゴンSUV

トヨタ新型「bZ4Xツーリング」発表!380馬力のスポーティなステーションワゴンSUV

トヨタは2026年2月25日、BEV(バッテリーEV)でSUVの「bZ4X」のステーションワゴンモデルとも言うべき新型「bZ4Xツーリング」を正式発表。同日より販売を開始しました。