トップへ戻る

国産&外車 人気・おすすめコンパクトSUV10選を比較!

国産&外車 人気・おすすめコンパクトSUV10選を比較!

人気の高いコンパクトSUV。続々と新型が発売され、多くの方が車を選ぶ際選択肢のひとつにあげられるのではないでしょうか。その中でもどんな車種がおすすめなのか、国産SUV、外車SUV(輸入車)からそれぞれピックアップし、燃費、スペック、評価、レビューなどを比較できるようご紹介します。

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


ボルボ V40 クロスカントリー

ボルボ V40クロスカントリーの評価・口コミは?

実際に試乗した方の評価、感想を見てみると、

「V40クロスカントリーはSUVとはいえ、荒れた路面や道なき道を突き進むタイプのクルマではなく、最低地上高もV40より10mm高い145mmであることからも、ラフロード走破性に重きを置いていないことは明らかだ。にも関わらず、ディーゼルエンジンが積まれたことで、その雰囲気は一気にSUVライクになっていく。」

「サスペションの動きはスムーズで、よく動きつつしっかりとタイヤをグリップさせていくタイプのセッティング。よって、乗り心地もよく、乗っていて気持ちいい。比較的コンパクトなボディでありながら、しっかり乗り心地を稼ぎ、なおかつ走りに機敏さを持たせている。」

と、非常に評価が高く、SUVでありながらいい意味でSUVらしくないところがV40クロスカントリーの魅力と言えます。

※なお、ボルボは、V40シリーズの新車販売を、2019年モデルの在庫をもって終了すると発表しています。

【注目のコンパクトSUV】:ダイハツのロッキー&トヨタのライズ

ダイハツ ロッキー&トヨタ ライズ

ダイハツのロッキー、トヨタのライズ

ダイハツのロッキー、トヨタのライズ

2020年に注目のコンパクトSUVといえば、ダイハツ ロッキーおよびロッキーのOEM車として発売されたトヨタ ライズの2台を外すことはできません。

ロッキーは2019年11月に発売された1.0L3気筒ターボエンジンを搭載する新型コンパクトSUVになります。そのOEM供給車両であるライズも同時に発売され、現在では同社の人気車種の仲間入りを果たしています。

【無料】ガリバーにロッキーの中古車探しを依頼する
 
ロッキー/ライズ 基本情報・スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高(mm))3,995×1,695×1,620
ホイールベース(mm)2,525
燃費 JC08モード:21.2〜23.4km/L
WLTCモード:17.4〜18.6km/L
※新車情報は公式サイト調べ(2020年4月現在)
ダイハツ ロッキー

ダイハツ ロッキー

トヨタ ライズ

トヨタ ライズ

【無料】ガリバーにライズの中古車探しを依頼する

最後に

お気に入りのSUVを探そう!

今、人気のSUVのおすすめをご紹介していきましたが、もちろん今回ご紹介した車以外にも
たくさんの種類があります。

毎年、カッコイイSUVが発売されるので、目移りしてしまうという方も多いかもしれませんね。

今回の特集が皆さんの車選びの参考になったのであればとても嬉しく思います。

車をローンで購入するなら?カーローン申込ランキング

他のSUVを比較したい方はこちらの記事もおすすめです!

こちらの記事では「コンパクトSUV」をピックアップしご紹介しました。コンパクトSUVそれぞれが個性を持っています、今後あらたに登場するコンパクトSUVにも期待です。SUVタイプの車種が買いたい、気になっているという方は下記の記事もご覧下さい。

人気SUV こんな記事もおすすめ・・・?

現役女子大生が選ぶシリーズ!モテる・女子ウケの良い車3選!【SUV編】

https://matome.response.jp/articles/670

現役女子大生が「カッコイイ!」と選んだSUV3台を紹介しています。

2020年気になる最新情報はこちらから!

SUVも発売されますよ!

  • カービュー査定

関連する投稿


MINI カントリーマンにマイルドハイブリッド追加!スムーズな走りと環境性能

MINI カントリーマンにマイルドハイブリッド追加!スムーズな走りと環境性能

ビー・エム・ダブリューは2026年3月3日、MINI「カントリーマン」のラインアップに、48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載したモデルを追加したことを発表しました。全国の正規ディーラーにて、発表と同日より販売が開始されています。


マツダ新型「CX-3」発表!登場10年目のコンパクトSUVに訪れた変化とは

マツダ新型「CX-3」発表!登場10年目のコンパクトSUVに訪れた変化とは

マツダは2025年12月11日、コンパクトSUV「CX-3」の一部改良モデルを発表。主に機種体系を変更し、全国のマツダ販売店を通じて12月下旬より販売を開始しています。


【2026~2027年 新車情報】新型車とモデルチェンジ予定の車を総まとめ

【2026~2027年 新車情報】新型車とモデルチェンジ予定の車を総まとめ

2026年から2027年以降に登場予定の新型車とフルモデルチェンジ・マイナーチェンジの発表があった新車情報をまとめて紹介。新情報は追加・更新していきます。(2026年5月18日更新)


ホンダ新型「ヴェゼル」公開!料金改定で値上げに

ホンダ新型「ヴェゼル」公開!料金改定で値上げに

ホンダは2025年10月2日、コンパクトSUVの「ヴェゼル(VEZEL)」の一部改良モデルを発表しました。翌10月3日より販売開始されています。


ホンダ新型「ヴェゼル」先行公開!走りの「e:HEV RS」登場へ

ホンダ新型「ヴェゼル」先行公開!走りの「e:HEV RS」登場へ

ホンダは2025年9月18日、コンパクトSUVの「ヴェゼル(VEZEL)」の新モデル「ヴェゼル e:HEV RS」を先行公開。実際の発売は、同年10月となる予定です。


最新の投稿


「車のサブスクはやめとけ」は嘘?カーリースの落とし穴10個と回避策

「車のサブスクはやめとけ」は嘘?カーリースの落とし穴10個と回避策

車のサブスクは、デメリットばかりで「やめとけ」といわれがち。実はそのデメリット、契約前に見抜ける7つと、契約後に初めて気づく3つに分けられます。この記事では、走行距離制限・中途解約・残価精算などの定番デメリットに加え、契約後の落とし穴、サブスク × ローン × 現金一括の徹底比較、メーカー系と独立系の構造的違いまで、判断に必要な情報を完全網羅しました。


シトロエン、新型EV「e-C3」を発売!クラスを超えた快適性と驚きの価格設定を両立

シトロエン、新型EV「e-C3」を発売!クラスを超えた快適性と驚きの価格設定を両立

ステランティスジャパンは2026年5月14日、シトロエンの新たな電動化時代の先駆けとなる新型EV「e-C3」を発売しました。44kWhのLFPバッテリーを搭載し、輸入EVとして極めて意欲的な価格を実現した、シトロエンの次世代を担うハッチバックです。


車の買い替えタイミングは何年がベスト?平均7.2年と3軸で考える最適時期【2026年版】

車の買い替えタイミングは何年がベスト?平均7.2年と3軸で考える最適時期【2026年版】

「車を買い替えるベストなタイミングは、結局何年目なの?」と迷っていませんか。結論からいうと、迷ったら「7年目(3回目の車検前)」が無難です。本記事では、3年・5年・7年・10年・13年の年数別メリット・デメリット、維持費と査定額を含めた経済性シミュレーション、車種別の最適タイミング、買い替え時の保険見直しまで、車に詳しくない方でも自分にピッタリの買い替え時期がわかる判断基準を網羅しました。


プジョー、新型「308 GT HYBRID」を発売。ブランド初の発光エンブレムを採用

プジョー、新型「308 GT HYBRID」を発売。ブランド初の発光エンブレムを採用

ステランティスジャパンは2026年5月15日、プジョーのCセグメントハッチバック「308 GT HYBRID」の改良新型を発表し、同日より発売しました。フロントフェイスの刷新や発光エンブレムの採用が行われ、価格は524万円に設定されています。


レクサス「LBX MORIZO RR」を一部改良!新色「ニュートリノグレー」やマークレビンソンを新採用

レクサス「LBX MORIZO RR」を一部改良!新色「ニュートリノグレー」やマークレビンソンを新採用

レクサスは2026年5月13日、高性能コンパクトSUV「LBX MORIZO RR」の一部改良モデルを発売しました。エクステリア・インテリアへの新色追加に加え、17スピーカーのマークレビンソン・オーディオや、機能を拡充した最新の安全装備を新たに導入しています。