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最新おすすめSUV16選!2021年に選びたいSUVを人気・燃費・機能で選出

最新おすすめSUV16選!2021年に選びたいSUVを人気・燃費・機能で選出

大人気のSUV。しかしSUVと一言で言っても、クロスオーバーSUVを始めとしたコンパクトSUVから、サイズの大きい3列シート・7人乗りのSUVまで様々です。当記事では国産・外車の7人乗りSUV・コンパクトSUV、また燃費の観点でオススメのSUV等人気車種を紹介、比較しています。SUVが気になる方はぜひ本記事をご覧ください!

⏳この記事は約3~4分で読めます。


【外車3列シートSUV】メルセデスベンツ GLB(ジーエルビー)

メルセデス ベンツGLB

GLBは、同社のSUVラインナップの中では「GLA」と「GLC」の間に位置づけられる新型SUVで、スクエアなフォルムと高い悪路走破性を持つ本格的なSUVです。

そして最大の特徴は、日本の道路でも取り回しのよいサイズながらも7人乗車を基準とする広い室内空間を持つことです。

スクエアで車高が高くロングホイールベースであるために、3列目シートを備えることが出来る広い室内空間が可能になり、2列目シートは、140mmもの調整が可能な60:40分割のスライド機構を装備しています。

さらに、ラゲッジルームは、十分な積載性と利便性も考慮されており、2段階高さ調整式ラゲッジルームフロアや「EASY-PACK自動開閉式テールゲート」を標準装備してテールゲート開閉時の利便性を図っています。

GLBのボディサイズ・スペック・燃費・新車価格

 

※上記情報は2020年9月現在のメーカー公式サイトによります。

GLB基本情報・スペック表・新車価格
WLTCモード燃費
全長×全幅×全高

200d

4,634~4,646mm×1,834~1,850mm×1,706mm

250 4MATIC

4,650mm×1,845mm×1,700mm

最大乗車定員7名
エンジン種類・排気量

250d 直列4気筒ディーゼル・1,950ccターボ

250 4MATIC 直列4気筒ガソリン・1,991㏄ターボ

最高出力

250d 110KW(150PS)/3,400~4,400rpm

250 4MATIC 165KW(150PS)/5,500rpm

最大トルク

250d 320N・m(32.6kg・m)/1,400~3,200 rpm

250 4MATIC 350(35.7kg・m)/1,800~4,000rpm

新車価格5,120,000~6,960,000円

メルセデスベンツ GLB250 4MATICスポーツ サードシート

エンジンは、GLB 200 dに搭載される2.0L直列4気筒クリーンディーゼルターボと、GLB 250 4MATIC Sportsに搭載される2.0L直列4気筒ガソリンターボを設定。2.0Lのガソリンターボは4WDとなっています。

7人乗りの外車SUVをもっと!おすすめ車種10選はこちら

下記の記事にて、3列シート7人乗りのSUVを外車に絞り先に挙げたシボレー キャプティバ、ディスカバリースポーツを合わせ、計10台紹介しています。

GLSなど人気の7人乗りSUVをチェックしたい方は是非ご覧下さい。

人気の高いコンパクトSUV!国産&外車、合計4台をピックアップ!

続いては、日本の道路事情にも適している、燃費が優秀、デザイン性などの理由から人気の高いコンパクトSUVを国産車から2台、外車(輸入車)から2台ピックアップし紹介していきます。

【国産コンパクトSUV】トヨタ ヤリスクロス

トヨタ ヤリスクロス HYBRID Z

8月31日に発売された、新型コンパクトSUV「ヤリス クロス」は、1.5Lガソリン車とハイブリッドが設定されています。

コンパクトカーのヤリスシリーズならではの「軽快な走り」「先進の安全・安心技術」「低燃費」を受け継ぎつつ、コンパクトSUVの新たな価値を追求した車種となっています。

また、アクティブで洗練されたバランスの良いプロポーションと、TNGAプラットフォームにより、軽量かつ高剛性、低重心なボディを追求し、¥軽快なハンドリングと上質な乗り心地を両立しました。

ヤリスクロスのボディサイズ・スペック・燃費・新車価格

ヤリスクロスの燃費、スペック、価格など基本情報は下記となります。

ヤリスクロス 基本情報・スペック表・新車価格
駆動方式2WD/4WD
全長×全幅×全高4,180mm×1,765mm×1,590mm
室内長×室内幅×室内高4,180mm×1,765mm×1,590mm
最大乗車定員5名

WLTCモード燃費

17.4~30.8km/L
エンジン種類・排気量

①直列4気筒・1,490cc

②直列4気筒・1,490ccハイブリッド

最高出力

エンジン+モーター

①88kW(120PS)/6,600rpm

②156kW(15.9PS)/4,800~5,200rpm

+フロント59kW(80PS)/リア3.9kW(5.3PS)

最大トルク

エンジン+モーター

①145N・m(14.8kgf・m)/4,600rpm

②156N・m(15.9kgf・m)/4,800~5,200rpm

+フロント141N・m(14.4kgf・m)/リア52N・m(5.3kgf・m)

新車価格1,798,000~2,815,000円
※上記スペックは2020年9月現在のメーカー公式サイトによります。

トヨタ ヤリスクロス HYBRID X

ヤリスクロスにはガソリン車、ハイブリッド車ともに4WDを用意し、ガソリン車の4WDには「マルチテレインセレクト」、ハイブリッドの4WDはトヨタ車でおなじみの「E-Four」が採用され、本格SUV並みの4WD性能を備えるのがヤリスクロスの魅力となっています。

【国産コンパクトSUV】日産 キックス

キックスに用いられているパワーユニットは、1.2Lの3気筒エンジンとモーターを組み合わせたe-POWERのみです。

e-POWERは同じシステムのノートに対し出力を約20%アップさせて加速性を向上させているほか、サスペンションもグレードアップ、操縦安定性も高められています。

日産キックス

日産キックスのボディサイズ・スペック・燃費・新車価格

日産キックス 基本情報・スペック表・新車価格
駆動方式2WD
全長×全幅×全高
4,290mm×1,760mm×1,610mm
室内長×室内幅×室内高
1,920mm×1,420mm×1,250mm
WLTCモード燃費21.6km/L
発電用エンジン種類・排気量
直列3気筒・1,198㏄
発電用エンジン最高出力60kW(82PS)/6,000rpm
発電用エンジン最大トルク
103N・m(10.5kg・m)/3,600~5,200rpm
走行用モーター最高出力
95kW(129PS)/4,000~8,992rpm
走行用モーター最大トルク
260N・m(26.5kg・m)/500~3,008rpm
消費税込み新車価格2,759,900~2,869,900円
※上記スペックは2020年9月現在のメーカー公式サイトによります。

日産キックス

キックスは、グローバルマーケット向けのクルマでブラジルでデビューし、現在は北米やインド中国など多くの市場で販売されています。

月間販売台数では上位にランキングされていないのは、タイで生産されている輸入車だからです。人気は絶大なのですが、ある程度まとまった台数が販売されないと輸入されず、月間販売台数はあまり伸びていないのです。

【外車コンパクトSUV】MINI(ミニ) クロスオーバー

国産車に続いて、外車(輸入車)で人気のあるおすすめコンパクトSUVを紹介します。

まず1台目の紹介はMINIのクロスーバーです。

ユーザー自身の「こだわり」で、カラーバリエーションやルーフカラー、装備などを自由に組み合わせできるという点も人気のクロスオーバーSUVです。

MINIブランドのイメージとしては、その名のとおりミニなイメージを持ってしまいますが、MINI クロスーバーは先代モデルと比較して、全長20mm、全幅30mm、全高45mmと拡大し、ボディサイズから考えてもCセグメントからDセグメントへと進化しました。

そんなMINI クロスオーバーの基本情報は下記になります。

MINI クロスオーバーのボディサイズ・スペック・燃費・新車価格

 
MINI クロスオーバー 基本情報・スペック表・新車価格
駆動方式2WD/4WD
ボディサイズ(全長×全幅×全高)4,315×1,820×1,595
車両重量1,490~1,770kg
最大乗車定員5名
JC08モード燃費13.2~21.3km/L
総排気量1498~1998cc
最高出力
75kW(102PS)〜225kW(306PS)
最大トルク180~450N・m 
燃料タンク容量36~61L
新車価格3,500,000~6,070,000円
※上記スペックは2020年9月現在のメーカー公式サイトによります。

MINIシリーズ初となるプラグインハイブリッドモデルの「MINIクーパー SE クロスオーバー ALL4」も注目されます。
同車は特徴的な駆動方式で、フロントの駆動はガソリンエンジン、リアの駆動を電気モーターが担当する仕組み。

EVのみでの走行時はリア駆動(RWD)、EVオフの際は前輪駆動(FWD)、EV+ガソリンでの駆動が4WDとなります。

また、リアモーターだけでのEV走行はMINIシリーズ初となるプラグインハイブリッド(PHV、PHEV)モデルの「MINIクーパー SE クロスオーバー ALL4」も注目されます。

また、リアモーターだけでのEV走行はWLTCモードによるEV走行換算距離で49kmまで可能で、最高速度は125km/h。10.0kWhのリチウムイオンバッテリーは、200V電源で空の状態から約3.5時間で満充電となります。

PHEVなため燃費も良く、ボディサイズも全長4315mm、全幅1820mm、全高1595mmと5人乗りで良い場合は、同クラスのC-HRやCX-3と同程度のサイズのため、ファミリーカーとしての選択肢も、価格がネックであるもののおすすめしたい1台となっています。

【外車コンパクトSUV】メルセデスベンツ GLA(ジーエルエー)

メルセデスベンツ GLA

新型GLAは2014年に発売された初代から、初めてフルモデルチェンジを受けた2代目となります。

コンパクトなボディにより都市での日常生活にも適したスタイリッシュで、しかもにメルセデス・ベンツのSUV技術を凝縮させたオールラウンドなコンパクトSUVとなっています。

新型GLAは、4MATICと202mmの最低地上高によって悪路走行も難なくこなしますが、オシャレなスタイリングで都市型クロスオーバーSUVを標榜するだけあって、都市に暮らす人たちがファッションのように着こなすのがぴったりです。

外観だけではなく新型GLAは、インテリアもモダンでアバンギャルドにまとめられています。

メルセデスベンツ GLAのボディサイズ・スペック・燃費・新車価格

メルセデスベンツ GLA

 
メルセデスベンツ GLA 基本情報・スペック表・新車価格
駆動方式4MATIC(4WD)
全長×全幅×全高4,415mm×1,835mm×1,620mm
最大乗車定員5名
WLTCモード燃費16.5km/L
エンジン種類直列4気筒1949㏄ディーゼルターボ
最高出力110kw(150PS)/3,400-4,400rpm
最大トルク
320N・m(32.6kgf・m)/1,400-3,200rpm
新車価格5,020,000円~3,960,000円
※上記スペックは2020年9月現在のメーカー公式サイトによります。

GLAのボディサイズは、全長4,415mm×全幅1,835mm×全高1,620mmで、全長は同時デビューしたGLBより20cm以上短く、トヨタのC-HR(4,385mm)と同程度。また、全幅は同じくトヨタのRAV4(1,855mm)より少し狭い程度なので、日本の道路と駐車場事情にも適したコンパクトサイズといえます。

コンパクトSUVをもっと!国産&外車のオススメ、人気車種10選!

下記の記事では、コンパクトSUVのみに焦点をあて、国産&外車それぞれ5台ずつの計10台の概要からスペック、ユーザーの口コミや評価を一覧にて紹介しています。コンパクトSUVを探しているという方は是非こちらの記事もご覧下さい。

燃費の良いSUVは?経済的なSUV TOP 5!

SUVを選ぶ=燃費は気にしない(若しくは目をつぶる)というのが少し前までのイメージでしたが、クロスオーバーSUVを始めとしたコンパクトサイズのSUVが多く出てからは、低燃費なSUVも増えファミリー層がSUVを選び安い時代となってきました。

最後に、燃費の観点で3台紹介していきます。

燃費ランキングTOP 5はこの5台!

SUVの燃費をランキングにすると上位3位までは下記の車種となります。

1位トヨタ ヤリスクロス(ハイブリッド)
WLTCモード燃費:17.4~30.8km/L   
2位トヨタ・C-HR(ハイブリッド)
WLTCモード燃費:14.3~25.8km/L
3位スズキ ハスラー
WLTCモード燃費:20.8~25.0km/L 
4位 レクサス UX(ハイブリッド)
WLTCモード燃費:22.8km/L
5位日産 キックスe-POWER
WLTCモード燃費:21.6km/L

※2020年9月現在の各メーカー公式サイトの情報です。

人気車種が燃費ランキングに関しても上位という結果となっています。やはり、多くの人に選ばれている人気車種は「燃費がいいから」という理由で選んだ方も多いのではないでしょうか。

また、ハスラーもキックスe-POWERもハイブリッドなので、トップ5全てがハイブリッド車であり、低燃費性能においてはハイブリッドが最も効果的な方法であることが鮮明になっています。

1位のヤリスクロスと3位のハスラー、そして4位となるキックスはすでに紹介済なので、2位のC-HR、とタフト、そしてヴェゼルまでを紹介していきます。

【燃費の良いSUV】1位 トヨタ ヤリスクロス

トヨタ ヤリスクロス

トヨタ ヤリスクロス ハイブリッドの燃費


2WD4WD
WLTCモード燃費
27.8~30.8km/L
26.0~28.7km/L
市街地モード燃費29.4~31.4km/L26.4~29.5km/L
郊外モード燃費29.9~33.5km/L
27.2~30.9km/L
高速道路モード燃費26.1~29.0km/L
25.1~27.1km/L
JC08モード燃費31.3km/L
29.0km/L

※上記燃費数値は2020年9月現在のメーカー公式サイトによります

コンパクトカークラス、そして全国産車の中でもトップの低燃費を誇るヤリスと同じハイブリッドシステムを採用するヤリスクロスは、SUVクラスでもトップの低燃費となります。

最高燃費のWLTCモード30.8km/Lを達成しているのは、エントリーグレードのハイブリッドXの2WD車です。

【燃費の良いSUV】2位 トヨタ C-HR(シーエイチアール)

トヨタ C-HR ハイブリッドの燃費


2WD
WLTCモード燃費
25.0~25.8km/L
市街地モード燃費24.1~24.7km/L
郊外モード燃費27.6~28.6km/L
高速道路モード燃費23.9~24.6km/L
JC08モード燃費29.0~30.4km/L

※上記燃費数値は2020年9月現在のメーカー公式サイトによります

C-HRにはハイブリッド以外にも1.2L直噴ターボ搭載車もラインナップされていて、走行性能や予算に応じて好みに応じて選ぶことが出来ます。

燃費に関してはやはりハイブリッドが25.8km/Lと圧倒します。

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