トップへ戻る

【最新版】2020年以降発売が予測されるマツダの新型車&モデルチェンジ情報

【最新版】2020年以降発売が予測されるマツダの新型車&モデルチェンジ情報

2020年以降に発売されると予測・期待されているマツダの新型車&新車&モデルチェンジ情報をまとめています。マツダ車が好きな方、必見です!

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


  • カービュー査定

【最新版】2020年以降発売が予測されるマツダの新型車&モデルチェンジ情報

2020年以降に発売されると予測・期待されているマツダの新型車&新車&モデルチェンジ情報をまとめています。マツダ車が好きな方、必見です!

■マツダ6(旧アテンザ)

マツダ アテンザ改め「マツダ6」次期型の予想デザイン

マツダ アテンザ改め「マツダ6」次期型の予想デザイン

マツダのフラッグシップ4ドアサルーン、アテンザ。この次期型が2020年発売予定です。発売時期は2020年秋ごろを予定しています。

また、マツダはアテンザの車名をマツダ6へ変更します。最大の注目ポイントは現行モデルFFからFRへ変更される点。

また、パワートレインはおそらくスカイアクティブX。さらに最高出力300ps以上を発揮する3.0リットル直列6気筒ディーゼルツインターボ+電動スーパーチャージャー「SKYACTIV-D」の設定が予想されています。

■MX-30

マツダ MX-30

マツダ MX-30

マツダ MX-30

マツダ MX-30

東京モーターショー2019、マツダのブースで目立っていたのがマツダのMX-30。マツダ初となるEV市販車です。MX-30はSUV風のハッチバック。エクステリアの特徴はフリースタイルドアと呼んでいるRX-8で採用されている両開きタイプが特徴です。

2020年に発売予定と言われています。

全長4395mm × 全幅1795mm × 全高1570mm
ホイールベース:2655mm
パワートレイン:e-SKYACTIV
タイヤ:215/55R18
駆動用バッテリー:リチウムイオン電池
セル:角型(prismatic)
総電圧:355V
総電力量(バッテリー容量):35.5kWh
DC充電:COMBO規格(CHAdeMOも対応)
AC充電:最大入力6.6kW

■MX-6

1992年に発売されたマツダMX-6。1995年末に販売を終了した。

1992年に発売されたマツダMX-6。1995年末に販売を終了した。

あのMX-6が復活する?という噂があります。

この話は、マツダが『MX-6』の名前を2018年に商標登録していたことからきています。

もともとMX-6は、1990年代に販売されていたマツダの2ドアスポーティクーペの車名。マツダは1992年1月、『カペラC2』の後継モデルとして、MX-6を発売しました。2.5リットルV型6気筒ガソリンエンジンを設定し、ゆとりの動力性能がアピールされていました。しかしながらMX-6は1995年末をもって、販売を終了しており、その後、現在に至るまで、MX-6の名前は使われていません。

今のところ、MX-6については確固たる情報がありません。続報に期待しましょう。

最後に

本記事では、2020年以降に発売が期待&予測されるマツダの新型車をまとめてきました。

貴方の気になる車はありましたか?情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに!

■おすすめ記事はこちら

Googleでカーナリズムをフォロー!

カーナリズムをGoogleで優先するソースとして追加(新しいタブで開きます)
  • カービュー査定

❄ スタッドレスタイヤの準備はお済みですか?

レスポンス・カーナリズムと同じイードが運営するタイヤ通販「CARTUNEタイヤ」。1本から購入でき、取付店への直送もOK。サイズを選んで在庫と価格をチェック。

CARTUNEタイヤでサイズ・メーカーから探す ▶

関連するキーワード


新型車 マツダ 車種情報

関連する投稿


【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

最近では年々その数を減らしながらも、スポーティな走りや「車との一体感をより感じやすい」「運転感覚を楽しみやすい」として、一部のユーザーから熱烈な支持を受けるMT車(マニュアル車)。そんな根強い人気もあってか、各メーカーにはわずかながらにMT車(マニュアル車)のラインアップが残っています。この記事では、新車で購入可能な現行車種のMT車(マニュアル車)をメーカー別に紹介します。スポーツカーや、SUV、軽自動車など、意外とバラエティ豊富な車種が生き残っていますので、お気に入りの1台を見つけてみてください。


日産新型スカイライン NISMO初公開!スカイラインの集大成が9月上旬に台数限定発売

日産新型スカイライン NISMO初公開!スカイラインの集大成が9月上旬に台数限定発売

日産は、2023年8月8日、スポーツセダンのスカイラインのハイパフォーマンスモデルとなる「新型スカイライン NISMO」を発表しました。販売は1,100台限定で行われる予定です。


3列シート/7人乗りSUV 国産車&外車 25車種を一覧で比較!

3列シート/7人乗りSUV 国産車&外車 25車種を一覧で比較!

ファミリーカーとして人気を博しているミニバンに待ったをかけるのが、多人数も乗れるSUV。最近では3列シート・7人乗りSUVが続々市場に導入されています。本記事では、現在日本で購入可能な、現役の国産車から外車まで、ありとあらゆるメーカーの「3列シート/7人乗り SUV」についてまとめてご紹介します。


発売間近!マツダ CX-50の注目点とマツダSUV今後の展開をサクッと紹介

発売間近!マツダ CX-50の注目点とマツダSUV今後の展開をサクッと紹介

2012年に初代CX-5がデビューして以降、クリーンディーゼルから電気自動車まで揃う豊富なラインアップと、こだわりの商品性で人気を獲得しているマツダのSUV。2022年にはニューモデルも複数発売予定となっていて、期待している方も多いのではないでしょうか。北米市場向けのCX-50が量産開始されて新世代商品群の幕開けも間近な現時点で、わかっている情報をまとめて紹介します。


新車で買える!現行MT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

新車で買える!現行MT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

車との一体感をより感じやすい運転感覚が熱烈な支持を受けるMT車ですが、もはやスポーツカーでもラインアップ数がどんどん減っているのが現状。この記事では、こだわりのMT車が選べる現行車種をメーカー別にご紹介していきますので、どんな車種でまだMT車が選べるのかをぜひチェックしてみてください。スポーツカーから軽自動車までバラエティ豊富な車種が登場しますので、お気に入りの一台がきっと見つかるはずです。


最新の投稿


スライドドアの軽自動車は?メーカー別の現行モデル一覧【2026年】

スライドドアの軽自動車は?メーカー別の現行モデル一覧【2026年】

子どもを抱っこしたまま乗せ降ろしでき、狭い駐車場でも隣の車にドアをぶつける心配が少ないのがスライドドアの軽自動車です。ただ、いざ選ぼうとすると車種が多く、どれに電動のドアが付くのか迷いますよね。スライドドアの軽自動車は背の高さで3つのタイプに分かれ、電動のドアが片側か両側かはグレードで変わります。タイプで候補を絞ってから、電動ドアの側と価格を比べるのが近道です。この記事では、スライドドアの軽自動車のメーカー別の一覧と価格の安い順、同じ車の別名、選び方について解説します。


ミドルサイズSUVはどれがいい?国産16台の燃費ランキング【2026年】

ミドルサイズSUVはどれがいい?国産16台の燃費ランキング【2026年】

コンパクトSUVでは家族や荷物を乗せるのに少し狭い。でも、大きすぎるSUVは運転や駐車が不安ですよね。ちょうど中間のミドルサイズSUVは車種が多く、どれがいいか迷っていませんか?ミドルサイズSUVは、何を優先するかを先に決めると候補がぐっと絞れます。燃費ならハイブリッド、ときどき7人で乗るなら3列シートを選べる車、予算を抑えたいならガソリン車やマイルドハイブリッドの車から見ていくのがおすすめです。この記事では、国産ミドルサイズSUVの一覧と燃費ランキング、使い方別のおすすめ、選び方について解説します。


車内が広いコンパクトカーは?室内の広さランキングとおすすめ【2026年】

車内が広いコンパクトカーは?室内の広さランキングとおすすめ【2026年】

家族を乗せたり荷物を積んだりするので、小さめの車でも車内は広いほうがいいですよね。ただ、コンパクトカーは見た目が似ていて、どれが広いのか分かりにくくありませんか?新車で買える国産のコンパクトカー12台。この記事では、12台の室内の広さランキングと各車の特徴、室内の広いコンパクトSUV、車内の広さの見方について解説します。


シトロエン「C3」に74台限定のフレンチタッチ! トリコロールの装いと前後ドラレコで387万円

シトロエン「C3」に74台限定のフレンチタッチ! トリコロールの装いと前後ドラレコで387万円

ステランティスジャパンは2026年10月22日、シトロエン「C3 MAXハイブリッド」の限定車「フレンチタッチ」を発売しました。フランス国旗をモチーフにした装飾と、フロント4K録画対応の前後ドライブレコーダーを採用。青と赤の2色、計74台限定で、価格は387万円です。


ルノー「5(サンク)」が日本上陸へ! 名車の面影を受け継ぐ小さなEV、航続405kmで11月発売

ルノー「5(サンク)」が日本上陸へ! 名車の面影を受け継ぐ小さなEV、航続405kmで11月発売

ルノー・ジャポンは2026年10月22日、コンパクトEV「5(サンク)」を11月19日に発売すると発表しました。初代を現代的に再解釈したデザインに、150PSのモーターと52kWhのバッテリーを搭載。ルノーブランドとして、日本へ初めて正規導入する電気自動車です。