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2022年のおすすめ最新ミニバン5台!使い勝手抜群の最新モデルはコレだ

2022年のおすすめ最新ミニバン5台!使い勝手抜群の最新モデルはコレだ

ファミリーカーの定番であるミニバンは、近年ではSUVのブームに押されて意外とラインアップが縮小中。とはいえ、定番モデルは力の入ったフルモデルチェンジも相次ぐなど、生き残ったモデルはどんどん魅力を増している印象もあります。自家用車が活躍する機会もまだまだ多そうな2022年、おすすめの最新ミニバンを5台厳選して紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

⏳この記事は約3~4分で読めます。


2022年を最新ミニバンと快適に過ごそう!おすすめモデルに注目

《画像提供:Response 》日産 セレナe-POWER AUTECH SPORTS SPEC

送り迎えやお買い物、ご旅行や帰省のお供まで、マルチに活躍してくれる便利な車がミニバンです。家族揃って移動できるだけでなく、大きな荷物を運んだり、アウトドアギアを満載したりと、さまざまな利用シーンに余裕を持って対応できる懐の深さが魅力的で、ファミリーカーとして定番の車種となっています。

しかし、市場ではSUVの人気が凄まじいこともあってか、有名どころのミニバンブランドがどんどんモデル消滅していたり、兄弟車種の設定が縮小されたりなど、ミニバンのラインアップ数は縮小傾向にあるようです。

そんな2022年に販売が続けられているミニバンたちは、ミニバンならではの使い勝手の良さはしっかり追求しつつ、それぞれのモデル独自の魅力を追求することで、「キャラ立ち」がしっかりしたモデルばかり。ラインアップ数が減っていても、満足度ではこれまで以上に充実したミニバン選びができるかもしれません。

2022年におすすめしたい最新ミニバンを5台厳選しましたので、紹介します。

あのビッグネームもモデルチェンジ?!2022年はミニバンがアツい

2022年は1月早々から新型ステップワゴンの先行発表と、新型ノア/ヴォクシーの発売など、すでに新型ミニバンのラッシュイヤーとなっている感もあります。この勢いはまだまだ収まらず、年内には他の定番ミニバンもフルモデルチェンジが予想されています。

具体的には、2022年後半には日産 セレナやトヨタ シエンタのフルモデルチェンジが行われる見通し。どちらも販売台数ランキング上位の常連なだけあって、新型モデルではどのような進化を遂げているのか、続報にしっかり注目しておきたいところですね。

【2022年最新】おすすめミニバンをサイズ別に5台ご紹介

コンパクト:ホンダ フリード「SUV風味のクロスターが今っぽい!」

《画像提供:Response 》ホンダ フリード ハイブリッド クロスター

先代モデルで用いられた「ちょうどいいホンダ」のキャッチフレーズにぴったりなコンパクトミニバンが「ホンダ フリード」です。5ナンバーサイズの扱いやすいコンパクトボディながら、室内には大人がしっかり座れる3列目シートを備えており、ミニバンならではの余裕のあるカーライフが楽しめます。

エクステリアデザインでは、2019年の改良で表情を大きく更新。標準モデルではフロントグリルの存在感が薄められたことでよりすっきりとした表情に進化しつつ、新たにSUVの特徴的なデザインをもつ「クロスター」グレードを追加し、その遊び心のあるデザインでユーザー層を大きく拡大することに成功しています。

フリードの3列シート仕様では2列目席がキャプテンシートとベンチシートが選べるほか、フリードプラスとして2列シート仕様もラインアップされており、5人乗り、6人乗り、7人乗りからニーズに応じて選択ができます。

地面からワンステップで室内に乗り込むと、低められたフロアによる余裕のある室内高さが印象的。2列目席の下側に超薄型の燃料タンクを配置しているほか、先代ハイブリッド車では3列目席の下側に配置していたコンポーネントを1列目席の下側に移動したことで、驚異的な荷室床面の低さを実現しました。

レスポンスに優れたモーター内蔵デュアルクラッチトランスミッションを採用するハイブリッド車は、低燃費と加速の伸びの良さといった優れた走行性能を両立。ハイブリッド車でも4WD仕様が選択できるというコンパクトミニバンクラスで唯一の特徴もうれしいですね。

全車に標準装備されるホンダセンシングによって、廉価グレードであってもアダプティブクルーズコントロールが活用できる点もライバルに差をつけるポイント。リーズナブルな価格ながら快適装備も充実しており、キビキビ小回りのきくミニバンをお探しの方ならぜひチェックしておきたい一台です。

ホンダ フリードのスペックはこちら

【ホンダ フリード ハイブリッド クロスター・Honda SENSING 2WD】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)4,265mm×1,695mm×1,710mm
ホイールベース2,740mm
最大乗車定員6名
車両重量1,430kg
燃費WLTCモード:20.8km/L
エンジン種類直列4気筒ガソリンハイブリッド 1,496cc
エンジン最高出力81kW(110ps)/6,000rpm
エンジン最大トルク134N・m(13.7kgf・m)/5,000rpm
モーター種類交流同期電動機
モーター最高出力22kW(29.5ps)/1,313-2,000rpm
モーター最大トルク160N・m(16.3kgf・m)/0-1,313rpm
駆動方式前輪駆動(FF)
トランスミッション7速DCT
新車価格2,529,000円(消費税抜)
(2022年1月現在 ホンダ公式サイトより)

コンパクト:トヨタ シエンタ「抜群の燃費でコスパ満点」

《画像提供:Response 》トヨタ シエンタ G セーフティエディションII

こちらも5ナンバーサイズのコンパクトなボディが特徴的な「トヨタ シエンタ」。主要なライバルとなるフリードはクセのないデザインですが、シエンタはミニバンながらかなり大胆で挑戦的なデザインとなっており、好みが分かれる部分かもしれませんね。

トレッキングシューズをモチーフにしたという外装デザインは遊び心があり、蛍光色っぽさのあるエアーイエローのような鮮やかなカラーもバッチリ決まります。躍動感が感じられるベルトラインやキャラクターラインで、眺めているだけで楽しい気分になれそうです。

なんと地上から330mmという低いフロア高によって、お子さんから年配の方まで乗り降りがしやすいシエンタですが、インテリアの居心地の良さにも注目。1列目から3列目まで段々とシート座面が高くなるように設定されているので、どの席からでも見晴らしがよく、ドライブを楽しめます。

また、3列目席は2列目席の下にすっきりと格納ができるので、高さも幅も広々とした荷室アレンジも可能。さらに2列シート仕様となる「ファンベース」も用意されているので、車中泊を楽しんだり大柄なアウトドアギアを積み込んだりしたい方にはこちらもおすすめです。

シエンタでも人気のハイブリッド車は、スムーズで快適な走りと低燃費が特徴的なトヨタのハイブリッド車らしい高性能。なんとミニバントップレベルという燃費性能によって、ロングドライブも楽々こなせます。

デビューからやや時間が経っていることもあり、最新モデルと比べると予防安全機能や運転支援機能が大きく見劣りしてしまうシエンタですが、リーズナブルな価格帯ということもあって現在でも人気が持続。遊び心のある内外装が気に入った方にはまだまだおすすめしたい、特徴的な一台となっています。

トヨタ シエンタのスペックはこちら

【トヨタ シエンタ ハイブリッドG】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)4,260mm×1,695mm×1,675mm
ホイールベース2,750mm
最大乗車定員7名
車両重量1,380kg
燃費WLTCモード:22.8km/L
エンジン種類直列4気筒ガソリンハイブリッド 1,496cc
エンジン最高出力54kW(74ps)/4,800rpm
エンジン最大トルク111N・m(11.3kgf・m)/3,600-4,400rpm
モーター種類交流同期電動機
モーター最高出力45kW(61ps)
モーター最大トルク169N・m(17.2kgf・m)
駆動方式前輪駆動(FF)
トランスミッション電気式無段変速機
新車価格2,248,182円(消費税抜)
(2022年1月現在 トヨタ公式サイトより)

ミドル:トヨタ ノア/ヴォクシー「下剋上すぎる先進機能が凄い!」

《画像提供:Response 》トヨタ ノア新型 S-G

2022年1月にデビューしたての新型「トヨタ ノア」「トヨタ ヴォクシー」は、外観から中身まであらゆる部分が大進化を遂げており、これまで通りミドルクラスのミニバンとして定番車種の座を確立することは間違いなし。

ノアとヴォクシーともに、車体幅めいっぱいにまで開口部が広がるようなデザインとなったフロントフェイスが印象的なほか、ヴォクシーではエアロ系グレードのみにラインアップを集約したことで、よりモデル間の性格分けがはっきりした印象ですね。

室内ではクラスを超えた豪華な仕立てがうれしいサプライズとなっています。上位グレードではシート表皮が合成皮革とファブリックの切り替えタイプとなるなど手触りも上質なほか、クラス初となるオットマンとシートヒーターを内蔵したセカンドシートなど、高級ミニバン並みの豪華装備でゆったりとくつろげます。

先代モデルまでは5ナンバーの標準系と3ナンバーのエアロ系が混在していたノアとヴォクシーですが、新型モデルではボディを拡幅して全車で3ナンバーサイズとしたことで、車内に乗り込めば幅方向に余裕が増していることを感じられるはずです。

また新型のノアとヴォクシーで要注目なのが、クラスを超越した豪華すぎる安全機能や運転支援機能。交差点シーンなどや夜間の歩行者検知などにも対応したプリクラッシュセーフティは当然全車標準装備ですし、トヨタブランドとして初採用となる「プロアクティブドライビングアシスト」によって、前方の歩行者や先行車、カーブなどに対してリスクを車が予知して、運転操作をアシストしてくれる機能も。

さらに、新たに特定条件下でのハンズオフドライブにも対応した「アドバンストドライブ」や、こちらもトヨタブランド初となる車外からスマホで遠隔駐車・出庫にも対応する「アドバンストパーク」など、ドライバーの負担を軽減する最新装備の数々も用意されていますので、ドライブの際はこれまで以上の安心感が得られることでしょう。

トヨタ ノアのスペックはこちら

【トヨタ ノア ハイブリッドS-G 2WD 7人乗り】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)4,695mm×1,730mm×1,895mm
ホイールベース2,850mm
最大乗車定員7名
車両重量1,630kg
燃費WLTCモード:23.0km/L
エンジン種類直列4気筒ガソリンハイブリッド 1,797cc
エンジン最高出力72kW(98ps)/5,200rpm
エンジン最大トルク142N・m(14.5kgf・m)/3,600rpm
モーター種類交流同期電動機
モーター最高出力70kW(95ps)
モーター最大トルク185N・m(18.9kgf・m)
駆動方式前輪駆動(FF)
トランスミッション電気式無段変速機
新車価格3,081,818円(消費税抜)
(2022年1月現在 トヨタ公式サイトより)

ラージ:トヨタ アルファード「迫力のデザインだけでも買い?!」

《画像提供:Response 》トヨタ アルファード

もはや見ない日はないと思えるほどに大ヒット継続中の大型ミニバンが「トヨタ アルファード」。トヨタ製ミニバンのフラッグシップモデルで高価格帯ながら、2021年の普通乗用車売上ランキングでは全ミニバントップとなる4位にランクインするなど、現行モデルのデビューが2015年とは思えない驚異的なロングセラーモデルとなっています。

アルファードの特徴といえば、唯一無二の存在感を誇るエクステリアデザインがまず挙げられるでしょう。フラッグシップの風格を感じさせる迫力のデザインは、それだけでも欲しい!と思わせるアルファードならではの特徴ですよね。

当然ながら室内の仕立ても上質そのもの。3列シートすべてで余裕がたっぷりなほか、跳ね上げ格納が可能な3列目シートのスライドやリクライニングも可能だったり、大容量の荷室床下収納を備えていたりと、ミニバンとしてもトップクラスの使い勝手の良さを実現しています。

また、グレードや乗車定員に応じて2列目シートの構成が大きく変わるのもアルファードの大きな特徴。圧巻なのは「エグゼクティブラウンジ」グレードで、ビジネスクラスやグランクラスを思わせる独立式の豪華なパワーシートが備わり、お客さまのおもてなしにもぴったりです。

ハイブリッド車は電気式四輪駆動のE-Four仕様のみとなっておりやや価格帯が高めとなっていますが、ガソリン車なら直列4気筒の2.5リッターモデルがリーズナブルな価格設定で選びやすくなっています。高級車らしい余裕の動力性能を味わいたい方には、V型6気筒の3.5リッターモデルも用意されており、こちらは豪快な加速性能が見どころです。

そろそろモデルライフ終盤でフルモデルチェンジが近いという噂も聞かれるアルファードですが、2022年も魅力的なラージミニバンとして圧倒的な人気を維持することは間違いないでしょう。

トヨタ アルファードのスペックはこちら

【トヨタ アルファード ハイブリッドG “Fパッケージ”】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)4,945mm×1,850mm×1,950mm
ホイールベース3,000mm
最大乗車定員7名
車両重量2,190kg
燃費WLTCモード:14.8km/L
エンジン種類直列4気筒ガソリンハイブリッド 2,493cc
エンジン最高出力112kW(152ps)/5,700rpm
エンジン最大トルク206N・m(21.0kgf・m)/4,400-4,800rpm
モーター種類交流同期電動機
モーター最高出力フロント:105kW(143ps)
リヤ:50kW(68ps)
モーター最大トルクフロント:270N・m(27.5kgf・m)
リヤ139N・m(14.2kgf・m)
駆動方式電気式四輪駆動(E-Four)
トランスミッション電気式無段変速機
新車価格5,066,364円(消費税抜)
(2022年1月現在 トヨタ公式サイトより)

【番外編】デビュー直前!ホンダ ステップワゴンからも目が離せない

《画像提供:Response 》ホンダ ステップワゴン新型

先行して商品概要がすでに発表されている新型ステップワゴンは、2月上旬に先行予約受付が開始され、2022年春には発売が開始される予定となっています。

初代や2代目モデルを強く意識させるようなスクエアでボクシーなフォルムや、大げさなフロントグリルやメッキパーツを持たないフェイスデザインなどで、ここ最近のミニバン界では随一のシンプル&クリーンな仕上がりが特徴的な新型ステップワゴン。非常に薄型のテールランプなど、モダンな雰囲気も漂います。

新型ステップワゴンのボディサイズなどの詳細は現時点では発表されていないものの、ホンダ市場最大空間というインテリアを持つとされ、室内空間の余裕はさらに向上している模様。どの席からでも見晴らしの良さが追求されているということで、ドライブ中も景色がしっかり見える楽しさが増していそうです。

先代モデルの特徴でもあった、車両後方スペースが狭くてもハッチゲートの開閉がしやすかった「わくわくゲート」は残念ながら廃止となっており、使い勝手がどのように担保されているのか、実車でしっかりチェックしておきたいところですね。

エアロ仕様の「スパーダ」だけでなく、標準仕様にも新たに「エアー」というサブネームが付けられている新型ステップワゴン。

詳細は未発表ながら、2021年で生産が終了したオデッセイのユーザー層取り込みを狙うと思われる最上級シリーズ「スパーダ プレミアムライン」の登場も予告されており、3シリーズの豊富なバリエーションが特徴的です。正式発売が待ち遠しいですね。

まとめ

《画像提供:Response 》ホンダ フリード+クロスター

2022年におすすめしたい最新ミニバン5台を紹介しました。

まだまだ新型モデルラッシュが続く見込みとなっている2022年のミニバンクラスからは目が離せません。とはいえ、直近では半導体不足などの影響でどの車も納期が伸びがちとなっていますので、気になったミニバンがあれば早めに行動するのが吉といえそうです。

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よくある質問

2022年のミニバン、特徴はどこ?

2022年のミニバンで重視したい特徴といえば、運転支援機能でしょう。室内広さはライバル間で大きな差がなくなってきているので、パーキングアシストやハンズオフドライブなどの最新機能が備わっているモデルに注目が集まっています。

2022年にデビューする新型ミニバンってあるの?

2022年は1月にトヨタ ノア/ヴォクシー、2月にホンダ ステップワゴンと人気ミニバンのフルモデルチェンジが連続していますが、まだまだその勢いは収まりません。2022年後半には日産 セレナやトヨタ シエンタのモデルチェンジの情報もあり、こちらからも目が離せませんね。

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