トップへ戻る

一部改良!ダイハツの新型キャスト スマアシⅢ搭載で価格は122万から

一部改良!ダイハツの新型キャスト スマアシⅢ搭載で価格は122万から

ダイハツのキャストが一部改良して発売されました。スマートアシストⅢも採用されてパワーアップしたキャスト。本記事ではキャストの価格・スペックなどキャスト・スタイル、アクティバ、スポーツについて迫っています!

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


  • カービュー査定

ダイハツのキャストが一部改良して登場!新CMに早見あかりを起用

「♪ちいさいころは神様がいて~」と懐かしいメロディと早見あかりさんのかわいらしい演技が話題のダイハツキャストの新CM。

みなさんも一度は見たことがあるのではないでしょうか。

今回はこの、新しくなったダイハツのキャストについて見ていきたいと思います!

ちなみに、Heroverは山崎賢人が

走りも、見た目も個性的に!個性派軽自動車10選!

https://matome.response.jp/articles/747

今、男女問わず幅広い世代に人気の軽自動車。コンパクトで小回りが利くだけじゃなく、スポーツカータイプやSUVなど様々なタイプの個性的な軽自動車も多く販売されています。ここでは軽自動車にどのような個性的なクルマがあるのかをご紹介していきます。

■ダイハツの新型キャスト!変更点まとめ

今回の一部改良では、下記の点が変更になりました。

●歩行者にも緊急ブレーキ対応の衝突回避支援システム「スマートアシストIII」搭載

●「パノラマモニター」採用

●「アクティバ」「スタイル」はフロントグリルの意匠を変更

●カラーバリエーションの追加、デザインフィルムトップの設定を拡大

●内装のインテリアアクセントカラーの設定変更によるバリエーションの拡充

軽自動車にも先進安全をダイハツ「スマートアシスト」

https://matome.response.jp/articles/294

スマートアシスト??と思った方はこちらの記事もご覧ください。

ダイハツ 新型キャスト 基本情報

キャストは、ダイハツが販売している車です。
社長の三井正則はキャストの車名の由来について「毎日の生活はまさにドラマ。そのドラマの『キャスト』でありたい」と述べていました。

軽トールワゴンの「STYLE」、「SPORT」。そして軽クロスオーバーSUVが「ACTIVA」と、3つのバリエーションを設定していることが特徴です。

走りを求めるならスポーツ。
普段使いとのバランスを考えるならアクティバがオススメです。

ダイハツ 新型キャスト スタイル 基本情報

新型キャスト スタイル

 
ダイハツ 新型キャスト スタイル 基本情報
全長×全幅×全高(mm)3395×1475×1600
室内長×室内幅×室内高(mm)2005×1320×1245
ホイールベース(mm)2455
車両重量(kg)890(2WDは840)
乗車定員(名)4
燃料消費率(km/ℓ)(JC08モード燃費)25.0~30.0

ダイハツ 新型キャスト アクティバ 基本情報

新型キャスト アクティバ

 
ダイハツ 新型キャスト アクティバ 基本情報
全長×全幅×全高(mm)3395×1475×1630
室内長×室内幅×室内高(mm)2005×1320×1245
ホイールベース(mm)2455
車両重量(kg)890(2WDは840)
乗車定員(名)4
燃料消費率(km/ℓ)(JC08モード燃費)25.0~30.0

ダイハツ 新型キャスト スポーツ 基本情報

新型キャスト スポーツ

 
ダイハツ 新型キャスト スポーツ 基本情報
全長×全幅×全高(mm)3395×1475×1600
室内長×室内幅×室内高(mm)2005×1320×1245
ホイールベース(mm)2455
車両重量(kg)890(2WDは850)
乗車定員(名)4
燃料消費率(km/ℓ)(JC08モード燃費)24.6~24.8

ダイハツ 新型キャスト 価格は?

キャスト スタイル グレード別価格

【スタイルグレード】
■Gターボ“プライムコレクション SA Ⅲ” (2WD)1,582,200円
■Gターボ“プライムコレクション SA Ⅲ” (4WD)1,706,400円
■Gターボ“SA Ⅲ”(2WD)1,517,400円
■Gターボ“SA Ⅲ”(4WD)1,641,600円

■G“プライムコレクション SA Ⅲ”(2WD)1,479,600円
■G“プライムコレクション SA Ⅲ”(4WD)1,603,800円

■G“SA Ⅲ”(2WD)1,414,800円
■G“SA Ⅲ”(4WD)1,539,000円

■X“SA Ⅲ” (2WD)1,290,600円
■X“SA Ⅲ” (4WD)1,414,800円

■X (2WD)1,225,800円
■X (4WD)1,350,000円

キャスト アクティバ グレード別価格

【アクティバグレード】
■Gターボ“プライムコレクション SA Ⅲ” (2WD)1,582,200円
■Gターボ“プライムコレクション SA Ⅲ” (4WD)1,711,800円
■Gターボ“SA Ⅲ”(2WD)1,517,400円
■Gターボ“SA Ⅲ”(4WD)1,647,000円

■G“プライムコレクション SA Ⅲ”(2WD)1,479,600円
■G“プライムコレクション SA Ⅲ”(4WD)1,609,200円

■G“SA Ⅲ”(2WD)1,414,800円
■G“SA Ⅲ”(4WD)1,544,400円

■X“SA Ⅲ” (2WD)1,290,600円
■X“SA Ⅲ” (4WD)1,420,200円

■X (2WD)1,225,800円
■X (4WD)1,355,400円

キャスト スポーツ グレード別価格

【スポーツグレード】
■スポーツ“SA Ⅲ”(2WD)1,647,000円
■スポーツ“SA Ⅲ”(4WD)1,771,200円

最後に

10月4日から発売されている新型キャスト。

評判や評価が気になりますね。今後もキャストの情報を追っていきたいと思います!

Google検索で、カーナリズムの記事を見つけやすくできます。

Googleで追加する
  • カービュー査定

❄ スタッドレスタイヤの準備はお済みですか?

レスポンス・カーナリズムと同じイードが運営するタイヤ通販「CARTUNEタイヤ」。1本から購入でき、取付店への直送もOK。サイズを選んで在庫と価格をチェック。

CARTUNEタイヤでサイズ・メーカーから探す ▶

関連するキーワード


ダイハツ 車種情報

関連する投稿


【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

最近では年々その数を減らしながらも、スポーティな走りや「車との一体感をより感じやすい」「運転感覚を楽しみやすい」として、一部のユーザーから熱烈な支持を受けるMT車(マニュアル車)。そんな根強い人気もあってか、各メーカーにはわずかながらにMT車(マニュアル車)のラインアップが残っています。この記事では、新車で購入可能な現行車種のMT車(マニュアル車)をメーカー別に紹介します。スポーツカーや、SUV、軽自動車など、意外とバラエティ豊富な車種が生き残っていますので、お気に入りの1台を見つけてみてください。


釣りに行くならこの車!おすすめグッズ5選&おすすめ車種10選

釣りに行くならこの車!おすすめグッズ5選&おすすめ車種10選

釣り人の「足」として欠かせないアイテムが「車」!車釣行派であれば愛車にさまざまなグッズを備えておくことで、快適かつ便利に釣行を楽しむことができますよね。そこで今回は、そんな釣行車に備えておきたい「おすすめグッズ5商品」と「釣り用におすすめの10車種」を紹介します!


【2023年】風を感じるオープンカーおすすめ5選!人気車種と最新情報をお届け

【2023年】風を感じるオープンカーおすすめ5選!人気車種と最新情報をお届け

「オープンカー」という言葉を聞いただけで、クルマ好きの人なら心がときめくはず。屋根を開けて、風を感じながら走るドライブは爽快そのもの。この記事では、2023年の最新のオープンカー情報を紹介します!


新車で買える!現行MT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

新車で買える!現行MT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

車との一体感をより感じやすい運転感覚が熱烈な支持を受けるMT車ですが、もはやスポーツカーでもラインアップ数がどんどん減っているのが現状。この記事では、こだわりのMT車が選べる現行車種をメーカー別にご紹介していきますので、どんな車種でまだMT車が選べるのかをぜひチェックしてみてください。スポーツカーから軽自動車までバラエティ豊富な車種が登場しますので、お気に入りの一台がきっと見つかるはずです。


ハスラーとタフトはどちらがおすすめ?価格や燃費や使い勝手で徹底比較

ハスラーとタフトはどちらがおすすめ?価格や燃費や使い勝手で徹底比較

軽クロスオーバーSUVの人気が高まっています。SUVらしい機能や性能でワクワクのカーライフを送りつつ、価格や維持費でグンと節約ができる軽の魅力も兼ね備えていることを思えば、その人気も納得です。中でも人気なのは「スズキ ハスラー」と「ダイハツ タフト」で、どちらを選ぶか悩んでいるという方も少なくないはず。項目別にこの2台を徹底比較していきますので、車選びの参考にしてみてくださいね。


最新の投稿


BMW「X1」に上質な限定車! 黒とシルバーの装いに本革シート、679万円から

BMW「X1」に上質な限定車! 黒とシルバーの装いに本革シート、679万円から

ビー・エム・ダブリューは2026年9月18日、「X1」の特別仕様車「ラグジュアリー・エディション」を発売しました。ブラックの車体にシルバーのアクセントを合わせ、20インチホイールや本革シート、パノラマ・ガラス・サンルーフを装備。ガソリン車150台、ディーゼル車400台の国内限定モデルです。


オリックスカーリースのデメリットは?評判と途中返却の条件、年数別の総額

オリックスカーリースのデメリットは?評判と途中返却の条件、年数別の総額

オリックスカーリースのデメリットは大きく3つあります。解約金なしで車を返せる時期がプランごとに決まっていること、満了前に返すと走行距離や車の傷みで追加請求される場合があること、そして車検やオイル交換の無料クーポンが指定工場でしか使えないことです。オリックス自動車は1984年から個人向けカーリースを扱っていて、5年から11年の新車プランに中古車リースまでそろっています。7年以上の新車プランと中古車は満了時に車をもらえるので、何年乗るか、最後に車を残したいかを先に決めてからプランを選びましょう。


MOTAカーリースの評判・口コミは?「やめとけ」の理由と7年・9年の総額を試算

MOTAカーリースの評判・口コミは?「やめとけ」の理由と7年・9年の総額を試算

MOTAカーリースは、頭金0円で新車に乗り、7年・9年・11年の契約が満了し、契約上の義務を果たせば車をもらえる新車リースで、利用者の口コミでは、まとまった初期費用をかけず月々の支払いを抑えやすい点や、満了時に車をもらう前提なら返却時の走行距離や損耗の精算を気にせず乗れる点が評価されています。一方、「やめとけ」と言われる理由の一つは、契約途中の解約が原則できないことです。7年・9年・11年の契約では、それぞれ5年・7年・9年が経過するまで、乗り換えや返却を自由には選べません。1台に長く乗り、最後は自分の車にしたい人と相性のよいサービスなので、数年で乗り換えたい人や途中で返す可能性がある人は、ほかの選択肢とも比べてみてください。


転回禁止の終わりの標示とは?×のないUの字と白い斜線の記号の意味、標識の「ここまで」との違いを教則で解説【2026年】

転回禁止の終わりの標示とは?×のないUの字と白い斜線の記号の意味、標識の「ここまで」との違いを教則で解説【2026年】

学科の問題で、路面に白い斜線入りの記号と黄色のUの字が描かれた図を見て、「×がないのになぜ転回禁止の終わりなのか」と迷った人は多いはずです。この標示は転回禁止の区間の終わりを示すもので、白い記号が「終わり」を、黄色のUの字が「何の規制が終わるか」を表しています。この記事では、転回禁止の終わりを示す標示と標識の読み方、始まりや区間内の表示との見分け方、転回禁止の場所で後退や横断ができるか、試験で間違えやすい点について解説します。


日産、新型「ローグ ハイブリッド」を米国で発表! 第3世代e-POWERと全車4WDで走りを刷新

日産、新型「ローグ ハイブリッド」を米国で発表! 第3世代e-POWERと全車4WDで走りを刷新

日産自動車は2026年9月21日、米国向けの新型「ローグ ハイブリッド」を発表しました。2027年モデルとなる新型は、第3世代のe-POWERを米国市場へ初導入。システム出力225馬力の電動4WDに加え、Google Geminiに対応する大画面ディスプレイも用意しています。米国価格は3万5,490ドルからです。