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リーフに関する記事


日産リーフの航続距離を40%向上!ハイパフォーマンスモデル リーフe+とは

日産リーフの航続距離を40%向上!ハイパフォーマンスモデル リーフe+とは

日産は、CES 2019において、『リーフe+』を初公開しました。リーフe+は、新開発e-パワートレインを採用した他、パフォーマンスと航続距離の向上がされています。気になる最新情報をまとめてお届けいたします。


日産 スポーティEV リーフNISMO発売!NISMOは7車種目

日産 スポーティEV リーフNISMO発売!NISMOは7車種目

日産自動車は、高性能スポーツブランド「NISMOロードカー」の第7弾となる日産『リーフNISMO』(Nissan Leaf NISMO)を7月31日より発売すると発表しました。今回のリーフでNISMOロードカーは7車種目になります。リーフNISMOはいったいどんな仕上がりになっているのでしょうか。


自販連のランキング表示が50位までとなったことで見えたものとは?

自販連のランキング表示が50位までとなったことで見えたものとは?

自販連と全軽自協は2018年2月の乗用車車名別販売台数と、軽四輪車通称名別新車販売速報を発表しました。特に今回から自販連のランキング表示が、これまでの30位までから、過去に遡って50位まで表示されるようになったのが特徴となります。そこから見えてくるのはどんなことなのでしょうか?


今やスリッパも自分で走る時代に!?日産のプロパイロットがスゴイ件

今やスリッパも自分で走る時代に!?日産のプロパイロットがスゴイ件

今や車だって空を飛び、宇宙旅行も夢じゃない!?そんな時代を迎えようとしています。そんな中、スリッパが自走するというニュースを耳に挟みました。今や、スリッパだって自分の意志で走る時代なんですね…!というのは冗談で、これ、日産のプロパイロットの技術の凄さを表した企画だったんです。


今年こそ電気自動車(EV)を買うべきなのだろうか?

今年こそ電気自動車(EV)を買うべきなのだろうか?

日産自動車は1月8日、EVの『リーフ』が世界累計販売台数30万台を達成したことを発表しました。日本国内でも、街中で見かけても違和感がないくらい普及しており、いよいよ次期購入車に電気自動車(EV)が候補に入ってもおかしくない時代になったようです。では、今年こそ電気自動車(EV)を買うべきなのでしょうか?


【東京オートサロン2018】日産出展情報発表!!新型リーフ NV350他

【東京オートサロン2018】日産出展情報発表!!新型リーフ NV350他

東京オートサロン2018最新情報。日産が東京オートサロン2018の出展情報を更新しました。新型リーフ、NV350キャラバン、エクストレイルコンセプト他。日産の最新情報をお届けいたします。


航続距離400km!日産 新型リーフ 最新情報まとめ!価格・スペックは?

航続距離400km!日産 新型リーフ 最新情報まとめ!価格・スペックは?

【10/3更新】2017年9月6日に初公開された日産の電気自動車(EV)新型リーフ。その中身はどのようなスペック、内外装なのでしょうか?そして気になる価格は?フルモデルチェンジとなる今回の新型リーフの最新情報をまとめて掲載しています。


日産のEV リーフ新型激写!初公開は東京モーターショー2017か!?

日産のEV リーフ新型激写!初公開は東京モーターショー2017か!?

【2017年7月4日更新】2010年発売以来、電気自動車として第一線を走り続ける日産のリーフ。満を持して新型が発売されると話題になっています。今回は新型リーフの公開されている情報をまとめてみました。初公開日は9月6日に決定しました!!!


【今さら聞けない】EV車!EV車をまとめて紹介!!

【今さら聞けない】EV車!EV車をまとめて紹介!!

ニュースや新聞で一度は耳にしたことがあるであろう「EV」。これらが何なのか、あなたは説明できますか?今回はそんな知っているようで知らないEVについて解説します!


ついに撮影成功!「リーフ」は次世代でこう変わる

ついに撮影成功!「リーフ」は次世代でこう変わる

現行(初代)リーフは2010年末、日本と米国で発売後、バッテリー容量を増やした改良モデルで、航続距離を延ばすなど実用性を高めてきた。 リーフの世界累計販売台数は、25万台を突破。2017年10月の東京モーターショーではモデルチェンジした新しいリーフが発表されるとみられている。


高速道路で自動運転!日産「プロパイロット」は想像以上にすごかった

高速道路で自動運転!日産「プロパイロット」は想像以上にすごかった

2016年発売のセレナに搭載された日産「プロパイロット」は、自動車専用道路の単一車線での自動運転を実現しました。 これまでのクルーズコントロールや車線キープなどど何が違うのか、今後の展開、実際の使用感などについてまとめました。


経済的且つ次世代!電気で走る夢のような車《日産リーフ》

経済的且つ次世代!電気で走る夢のような車《日産リーフ》

近年、EV(電気自動車)が発売され話題となっている。日本では日産や三菱などから発売され、各地に充電スポットも徐々に整備されている。そんな中、今回は現代社会で経済的な車種として話題になった日産リーフについて詳しくレビューする。


技術の日産!自動ブレーキ「エマージェンシーブレーキ」

技術の日産!自動ブレーキ「エマージェンシーブレーキ」

日産は、2015年までに同社の製造する車両に関わる国内の死亡・重傷者数を1995年から半減させ、最終的には実質ゼロを目指す「Vision ZERO」という目標を掲げています。 その実現に向けて普及に努めているのが自動ブレーキシステム「エマージェンシーブレーキ」です。


電気自動車(EV)と燃料電池車(FCV)って一体どういうクルマなの?

電気自動車(EV)と燃料電池車(FCV)って一体どういうクルマなの?

EVとFCVの違いはご存知でしょうか?EVとは電気自動車でFCVは燃料電池車です。いずれもモーターを動力源とする電気自動車であるということですが、ここでは今人気のEV車、FCV車についてまとめています。