BMW「M135/M235グランクーペ」に各50台の限定車! 鍛造ホイールで走りを磨くアペックスエディション
BMWは「M135 xDrive」と「M235 xDriveグランクーペ」に、限定車「アペックスエディション」を設定しました。19インチ鍛造ホイールやMコンパウンドブレーキを採用し、各50台を販売。価格は808万円から、納車は2026年10月下旬以降を予定しています。
BMW、新型「iX4」を発表!最大828km走れる電動SUVクーペ、ノイエ・クラッセに新顔
BMWは2026年10月8日、新型電動SUVクーペ「iX4」を海外で発表しました。ノイエ・クラッセの専用設計を採用し、上位の50 xDriveは最大828kmの航続距離と400kW急速充電に対応。流れるルーフラインと、次世代の表示・操作システムも特徴です。
BMW「X7」にブラックが映える新仕様!2列目独立シートの6人乗り、1599万5000円で発売
BMWは2026年10月14日、「X7 xDrive40d Black Line」を日本で発売しました。22インチのブラックホイールやMスポーツパッケージプロに加え、独立式の2列目シートを標準装備。大型SUVの存在感と、乗る人がゆったり過ごせる快適性を両立させた仕様です。
BMW「M2」に4WDが登場!480PSの直6を積む「M xDrive」、1,083万円で発売
BMWは2026年10月1日、高性能クーペ「M2」に4輪駆動モデル「M2 M xDrive」を追加し、国内販売を開始しました。前後と後輪左右の駆動力を制御し、480PSのパワーを路面へ伝えるトラクションを強化。納車は同年10月中旬以降を予定しています。
BMW、新型「3シリーズ」を世界初公開!443PSの直6モデルと電動「i3」で次世代へ
BMWは2026年9月30日、新型「3シリーズ」を世界初公開しました。次世代のデザインとデジタルコックピットを採用し、直列6気筒エンジンを積むM350 xDriveも設定。電気自動車の「i3」とともに、ブランドの中核セダンを進化させます。
BMW「3/4シリーズ」に黒で引き締めた特別仕様車! カーボン内装を備える「ブラック・パッケージ」発売
BMWは2026年9月15日、M340i xDriveなど3車種に特別仕様車「ブラック・パッケージ」を設定し、発売しました。黒の19インチホイールやバッジに加え、室内にはカーボントリムを採用。価格は1,032万円からで、納車は9月下旬以降を予定しています。
BMW、新型「3シリーズ」の開発情報を公開!直6「M350 xDrive」は443PS、次世代デザインも採用
BMWは2026年9月8日、次期「3シリーズ」のエンジン搭載モデルについて、最終走行試験の情報とプロトタイプの写真を公開しました。直6を搭載する「M350 xDrive」はシステム最高出力443PSを公表。次世代のデザインと操作系を採用し、走りとデジタル装備の両面で刷新が進んでいます。
BMW「X2」に新グレード「オリジナル」を追加!48Vハイブリッド搭載で550万円
ビー・エム・ダブリューは2026年8月26日、クーペSUV「X2」に新たなエントリーグレード「X2 sDrive20i original」を追加して発売しました。48Vマイルドハイブリッドや運転支援機能、ナビゲーションなど主要装備を維持しながら、価格を550万円に抑えています。納車は同年9月以降の予定です。
BMW新型「iX3」を日本発売!ノイエ・クラッセ第1弾は航続906kmで982万円から
ビー・エム・ダブリューは2026年7月22日、次世代コンセプト「ノイエ・クラッセ」の第1弾モデルとなる新型EV「iX3」を日本で発売しました。第6世代BMW eDriveと800Vアーキテクチャを採用し、WLTCモードで最大906kmの航続距離を実現。価格は982万円からです。
BMW、改良新型「7シリーズ」の生産を開始!既存モデル初のノイエ・クラッセ技術を導入
BMWは、フラッグシップセダン「7シリーズ」の改良新型の生産を、ドイツのディンゴルフィング工場で開始しました。BMWグループ史上最大規模のモデルアップデートとされる今回の改良では、次世代モデル群「ノイエ・クラッセ」の技術を既存の量産モデルとして初めて導入。BMW i7では航続距離や充電性能も高められています。
BMW、新型「X5」を発表!初のEV「iX5」や水素モデルまで揃える第5世代へ
BMWは第5世代となる新型「X5」をグローバルで発表しました。48Vマイルドハイブリッドを組み合わせたガソリン/ディーゼル、プラグインハイブリッド、X5初のEV「iX5」に加え、水素燃料電池モデル「iX5 Hydrogen」も設定予定。米国スパータンバーグ工場で2026年8月に生産を開始します。
BMW新型「iX3」にエントリーグレード「40」追加へ!航続637kmの後輪駆動EV
BMWは欧州市場で、新世代EV「iX3」のエントリーモデルとなる「iX3 40」を2026年夏に追加すると発表しました。ノイエクラッセ向けに開発された第6世代eDrive技術を採用し、最高出力320hp、最大トルク500N・mを発揮。82.6kWhのバッテリーにより、WLTPモードで最大637kmの航続距離を実現します。
BMW、次世代EV「iX3」の優先商談を開始。ノイエ・クラッセ第一弾で航続800km超を実現
BMWジャパンは2026年5月25日、次世代コンセプト「ノイエ・クラッセ」の市販第一弾となる新型EV「iX3」の優先商談申し込み受け付けを開始しました。新開発の第6世代eDriveを搭載し、一充電航続距離800km以上を実現。価格は982万円からとなっています。
BMW、中国向け「ノイエ・クラッセ」第1弾の新型iX3とi3を公開!航続距離は1,000km超へ
BMWは、北京モーターショー2026にて、次世代EVプラットフォームを採用した中国市場向けの新型「iX3」と「i3」を世界初公開しました。専用のロングホイールベース仕様となっており、セダンのi3ではCLTCモードで1000kmを超える航続距離を達成しています。
BMW、新型「7シリーズ」を発表!ノイエ・クラッセ技術を融合しEVモデルは航続700km超へ
BMWは2026年4月23日、フラッグシップセダンの新型「7シリーズ」を発表しました。内外装のデザインを大胆に刷新したほか、EV仕様の「i7」は最大112.5kWhのバッテリーを搭載。同年7月より生産および市場投入が開始される予定です。
BMW新型「i7」世界初公開へ!リマックとの技術提携で次世代バッテリーを搭載
BMWグループは、フラッグシップEVセダン「i7」の改良モデルを北京モーターショー2026にて披露すると発表しました。クロアチアのリマック・テクノロジーとの戦略的パートナーシップにより開発された次世代バッテリーシステムを採用し、航続距離と急速充電性能を飛躍的に高めています。
BMW新型「i3」世界初公開!航続距離900kmを誇る、初のフル電動「3シリーズ」が誕生
BMWは2026年3月18日、次世代EVプラットフォーム「ノイエクラッセ」第2弾となる新型セダン「i3」を発表しました。ブランドの中核を担う「3シリーズ」初のフル電動モデルであり、最高出力469PS、最大航続距離900kmを実現する次世代の要となる一台です。
2025年10月29日、ビー・エム・ダブリューは、ジャパンモビリティショー2025の会場にてノイエ・クラッセ第一弾のモデルとなる新型SUV「iX3(アイエックススリー)」を日本初公開しました。日本向け新型iX3の生産は2026年3月に開始予定だといい、日本国内のBMW正規ディーラーを通じ、2026年後半にも販売が開始される予定です。
2025年9月9日、BMWはプレミアム・スモール・コンパクト・セグメントにおける唯一のSAC(スポーツ・アクティビティ・クーペ)「X2(エックスツー)」の新たなディーゼルエンジン搭載モデル「X2 xDrive20d(エックスドライブニーマルディー)」を発表。同日より、全国のBMW正規ディーラーにおいて、注文の受付を開始しています。実際の納車は、同年9月半ば過ぎから開始しています。
2025年9月24日、ビー・エム・ダブリューは、次世代電気自動車「BMW iX(アイエックス)」の新型モデル(一部改良モデル)を発表。同日より、全国のBMW正規ディーラーにおいて、注文の受付を開始しています。実際の納車は、同年11月からとなる予定です。