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トヨタ C-HRとライバルのガチンコ対決!キックス、ヤリス クロス
2016年12月の鮮烈なデビューから早3年。C-HRは、モデルライフとしては後半戦に突入していると思われますが、未だにスタイリングは新鮮味が薄れない、個性的ながらも魅力的なものですよね。しかし、車は走ってナンボ。ライバル車種がどんどん後から参戦しているコンパクトSUV界において、C-HRは今、どこまで戦えるのでしょうか? 具体的にライバルと対決させてみました。
おしゃれな2シータースポーツカーに乗っていた方でも、お子様が増えたなどの家庭の事情で、ミニバンに乗り換えざるを得なくなってしまうことはしばしば。しかし、どうせ選ぶのなら趣味性も高いミニバンにしませんか? 欧州仕立てのフォルクスワーゲン シャランなら、走行性能もバッチリ、使い勝手も二重丸。シャランの魅力について、お伝えしていきます。
【2020年最新】VWのワゴン「ヴァリアント」まとめ SUVよりオシャレ!
SUVやミニバンが出現する前は、ファミリーカーの定番は「ステーションワゴン」でしたが、基本形の一つであるステーションワゴンの人気は近年落ち込み気味。国産車では選択肢もかなり少なくなってきています。そんな中、自動車の本場、欧州仕込みのフォルクスワーゲンでは、ラインナップ豊富なワゴン「ヴァリアント」が人気。SUVよりもスマートでかっこいい、最新ヴァリアントのラインナップをご紹介します。
国産車では選択肢がどんどん減っている扱いやすいサイズの高級セダン。欧州の輸入車では、メルセデスベンツやBMWが定番の選択肢となっていますが、もっとスマートな、もっと機能的なフォルクスワーゲン パサートも、気になる車ではないでしょうか。豊富なバリエーションで様々な要望に応える懐の深さを持つ、パサート。魅力を一緒に紐解いていきましょう。
日本で輝く“TさいSUV” VW Tクロスをヤリスクロスと徹底比較!
巷で人気のSUVの中でも、人とは違う輸入SUVがいいな、でも高そうだし、うちの駐車場だと幅も長さもいっぱいになりそう… なんてお思いの方にぴったりなのが、ドイツの名門メーカー フォルクスワーゲンの発売している「Tさい」SUV、Tクロスです。小さいだけでなく、魅力が凝縮されているTクロス。ガチンコライバルのヤリスクロスと比べながら、実力を検証していきます。
世界中の自動車メーカーが、ハッチバック車の評価基準として継続的に利用しているとされるフォルクスワーゲン ゴルフ。日本でも「違いのわかる人」が乗るハッチバックとして、高い評価を得ていますね。しかし、いったいゴルフのどの部分がそこまで魅力的なのか、疑問に思われたことはありませんか? 一緒にその謎を紐解いていきましょう。
非常に歴史の深いフランス自動車界の中でも、高いデザイン力で群を抜くシトロエン。ごく一部の好事家しか愛好していなかったシトロエンですが、最近では街中で見かける機会も増えてきていますよね。シトロエンの魅力とは一体なんなのか、現行ラインナップを詳しくご説明しつつ、迫っていきます。
【ザ・おしゃれ】VW ザ・ビートル、なぜ生産終了?中古車情報も
ぱっちり丸目がかわいらしい、フォルクスワーゲンのビートル。戦前まで遡るほどの長い歴史を誇り、継続的な人気があったように思われたのですが、2019年に生産終了してしまい、初代から通算して約80年も続いた歴史が途絶えてしまいました。なぜフォルクスワーゲンは生産を終えてしまったのか? 歴代ビートルの特徴と中古車にも迫りつつ、詳しくご紹介していきます。
【創業100年】マイバッハの歴史と魅力、中古車情報をまるっとご紹介
普段目にすることも稀なほどトップクラスの高級車、マイバッハ。現在ではメルセデスマイバッハとして販売が続いていますが、その高性能とステータス性の高さとは裏腹に、ブランド自体には生まれては消えを繰り返す波乱万丈の歴史があります。マイバッハの歴史を振り返るとともに、最新ラインナップについてもおさらいしていきましょう。
世界で認められる日本の高級車といえば、レクサス LSでしょう。日本で開発されながら、世界中で愛されるレクサスのフラッグシップは、30年とまだまだ高級車の歴史としては短めですが、すでに「日本の高級車」というテーマを確立している感すらあります。歴史を作った歴代LSの系譜と、すでに大幅改良が発表されている新型LSの注目ポイントについて、ご紹介します。
【最新情報】怒涛の新車発表スケジュールを紹介!やっちゃうのか日産?!
雲行きの良くないニュースもチラホラ聞かれる日産。しかし、大勢の日産ファンの期待を原動力に、その高い技術力をもって開発した多数の新型車を連続投入する、反撃の計画が既に公表済みです。最近は電動SUVのアリアやZプロトタイプなどが公表されて話題になっていますよね。ここで、発表されている投入予定の新型車について、詳しく予習しておきましょう。
トヨタ プリウスは、その燃費最優先のコンセプトゆえに、室内空間は必要最小限。特に後部座席に乗ると、「結構狭いかも」なんて感じてしまう方もいることでしょう。そんな印象を覆す、広々とした室内と荷室を持つプリウスファミリーの1台が、ワゴンタイプのプリウスαです。既に登場から9年が経過しても競合するモデルのない孤高のハイブリッドワゴン、プリウスαの魅力をご紹介します。
オートバイで颯爽と風を切ってツーリング、なんて憧れてしまいますよね。でも、免許を取ってもバイクってどれを選べばいいの?スポーツバイクは敷居が高そう… そんな風にお感じのあなたや、クルーザータイプのバイクでゆったり走りたいあなたにぴったりのバイクが、ホンダから発売されている「レブル」です。誰もが運転すれば笑顔になれる、レブルの魅力をご紹介していきます。
日産 フェアレディZ新型、颯爽と現れたプロトタイプの中身をチェック!
長年の沈黙を破り、ついに新型の開発が正式に発表されたフェアレディZ。既にプロトタイプも発表され、話題になっています。現時点では市販仕様の詳細はまだ発表されていませんが、プロトタイプを発表するくらいですから大枠で車の構成は定まっている様子。現在分かっている新型フェアレディZの内容を、一緒に振り返っていきましょう。
【大ヒット間違いなし】日産 エクストレイル 新型、日本導入前に予習しよう!
日産の使えるSUV、エクストレイルは、扱いやすいサイズと豊富な先進機能で2013年発売の現行型がいまだに大人気。しかし、ついに今年、次期型へとモデルチェンジがされる見込みとなっています。実質的に姉妹車に当たる海外仕様車を見ると、何やらググッと高級化が進み、ルックスも大変革を遂げる模様。魅力いっぱいとなりそうな次期型エクストレイルを、予習しておきましょう。
スズキ エスクード|スズキの本格派SUVの最新情報、歴史、中古車も!
スズキの本格派4WDといえば、ジムニーが有名ですが、多人数乗車できつつ高い走破性を誇るエスクードも、長らく人気を維持し続けている伝統の車名です。段々と大型化していた歴代の流れを断ち切り、大幅にコンパクトなサイズで登場した現行型エスクードは、エコ性能や維持費の安さまで兼ね備えた全方位にスキのない仕上がりになっています。エスクードの魅力と系譜を、詳しく見ていきましょう。
SUVって、車両価格がお高めですよね。ユーティリティ性の高さやファッショナブルなエクステリアが魅力的でも、普通車のSUVは高価だから選びにくい… そんなあなたにぜひおすすめしたいのが、SUVの走破性とマイルドハイブリッドの低燃費、さらに車両価格のお求めやすさまでトータルパッケージの、スズキ クロスビーです。魅力的なクロスビーの特徴をご紹介していきます。
普段をアゲる魅力に溢れたトヨタのミニ・ミニバンが、シエンタです。ミニバンといえば、室内スペース重視のハコ型で、事務的なデザインにもなりがちなのですが、シエンタの内外装はまるで海外メーカーの車のような遊び心が満ちた特別なデザイン。室内の広さも燃費の良さも、全て盛り込んだ家族の最強の味方、シエンタの魅力をご紹介していきます。
【買うならどれ?】トヨタ プリウス、PHV、α 選び方を徹底指南!
もはやエコカーの代表格となったトヨタ プリウス。近年はハイブリッド搭載車が増えていますが、燃費特化車として究極の低燃費を実現しつつ、余裕のある室内で使い勝手もいいプリウスの魅力は大きいですね。しかしそんなプリウス、バリエーションが豊富すぎて、どれを選べばいいのか悩んでしまいませんか? この記事では、それぞれの魅力と、どれを選べば失敗しないかをご紹介していきます。
トヨタ アルファードの人気の秘密を徹底解剖!おすすめグレードは?
日本全国、どこに行っても、トヨタ アルファードを見かけない日はもしかしたらないかもしれません。このコロナ禍の先行き不安な時代にあってまで、着実に販売台数を増やし続けているアルファード、一体どこが魅力なのか疑問に思ったことはありませんか? この記事では、アルファードのどんな部分が魅力的なのかをご紹介するとともに、おすすめグレードまで詳しく探っていきます。

