トップへ戻る

【最新版】2019年以降発売が予測される日産の新型車&モデルチェンジ情報

【最新版】2019年以降発売が予測される日産の新型車&モデルチェンジ情報

2019年以降に発売が予測・期待されている日産の新型車&新車&モデルチェンジ情報をまとめています。あなたの気になる車はあるでしょうか。日産車が好きな方、必見です!

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


  • カービュー査定

【最新版】2019年以降発売が予測される日産の新型車&モデルチェンジ情報

2019年以降に発売が予測・期待されている日産の新型車&新車&モデルチェンジ情報をまとめています。あなたの気になる車はあるでしょうか。日産車が好きな方、必見です!

ジューク

※予想CG

個性が光るSUV、ジューク。2019年にフルモデルチェンジするのではと言われています。

コンパクトSUVは、ここ数年のトレンドで、人気も高いので、2019年には新しくなったジュークをぜひとも見てみたいものですね。

マーチ

※画像は現行モデル

2010年にモデルチェンジして以来、大きなモデルチェンジがない、日産の有名なコンパクトカー、マーチ。

2019年には何かしらの動きがあるのではと言われています。

ちなみに、マーチの海外版であるマイクラは、既にモデルチェンジを行い2017年に発売されました。海外版マーチであるマイクラをそのまま持ってくるのか、それとも?どうなるのでしょうか。期待です。

エクストレイル

※画像は欧州向けの現行モデル

日産の人気SUV、エクストレイルですが2013年以来フルモデルチェンジが行われていません。そのため、2018年ごろには新しくなって発売されるのでは?とささやかれていました。

国産車の場合は、5年~6年ほどでフルモデルチェンジが行われることが多いので、2019年には新型エクストレイルが見られるかもしれません。

ノートやリーフ、最近ではセレナにも搭載されたe-POWERが搭載されるのか?という点にも注目です!

シルビア

※予想CG

日産の「伝説のデートカー」と呼ばれていたシルビアが復活するのではとささやかれています。

東京モーターショー2017に出展されるのでは、とも言われていましたが、実際には出展はなかったため、実際の所はどうなるのかまだ不明点が多いです。

しかしながら2019年、2020年あたりには…?ぜひとも復活に期待したいですね。

ティアナ

米日産 アルティマ 2018年型(セダン)/日産

日産の大型セダン「ティアナ」。

日産はニューヨークモーターショー2018において、新型「アルティマ(ティアナ)」を初公開しています。

しかしながら、日本発売日などについては明確にされていません。

少なくとも、2019年~2020年には発売されるとみられています。

GT-R

日産『GT-R50 by イタルデザイン』

日産のスーパーカー、GT-Rが2020年ごろフルモデルチェンジがあるのではないかと言われています。

新型GT-Rには、日産の最新エンジン、3リットルV型6気筒ツインターボ「VR30」エンジンと「R-ハイブリッド」を組み合わせ、最高馬力は700ps超えとも噂されているそうです。

そのため、販売価格もおそらく高く設定されるはず。現在の価格帯は1,100万円から1,300万円ですが、次期型では1,500万円から2,000万円級も予想されますね。

iMX(仮)

《APOLLO NEWS SERVICE》日産初の電動SUV「iMx」(仮)市販モデル予想CG

2017年9月に、ルノー・日産・三菱は新6か年計画、「アライアンス2022」を発表しています。

このアライアンス2022によれば、2022年までに12車種の100%EVを発売、自動運転技術を40車種に搭載することを目指すとしています。

同計画では、「EVのプラットフォームおよびBセグメントのミッドサイズ用のプラットフォームを追加し、2022年の終わりには900万台以上の車両を4つの共通プラットフォームで生産する」とのこと。

そんな中、日産が開発中のiMX(仮)市販型は、そのプラットフォームを採用した第一弾クロスオーバーSUVとなる見通しです。

2020年には市販版が登場すると予想されています。

最後に

本記事では、2019年以降、発売が予測・期待される日産の新型車、新車をまとめてお届けしました。

今後、最新情報が発表されましたら随時更新していきます!!

  • カービュー査定

関連する投稿


【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

最近では年々その数を減らしながらも、スポーティな走りや「車との一体感をより感じやすい」「運転感覚を楽しみやすい」として、一部のユーザーから熱烈な支持を受けるMT車(マニュアル車)。そんな根強い人気もあってか、各メーカーにはわずかながらにMT車(マニュアル車)のラインアップが残っています。この記事では、新車で購入可能な現行車種のMT車(マニュアル車)をメーカー別に紹介します。スポーツカーや、SUV、軽自動車など、意外とバラエティ豊富な車種が生き残っていますので、お気に入りの1台を見つけてみてください。


日産 新型「GT-R」発表!ブルーのインテリア追加やパフォーマンス向上を実施

日産 新型「GT-R」発表!ブルーのインテリア追加やパフォーマンス向上を実施

日産は、2024年3月14日、ハイパフォーマンススポーツカー「GT-R」の新たな2025モデルを発表。同年6月より発売すると発表しました。


日産新型スカイライン NISMO初公開!スカイラインの集大成が9月上旬に台数限定発売

日産新型スカイライン NISMO初公開!スカイラインの集大成が9月上旬に台数限定発売

日産は、2023年8月8日、スポーツセダンのスカイラインのハイパフォーマンスモデルとなる「新型スカイライン NISMO」を発表しました。販売は1,100台限定で行われる予定です。


新型フェアレディZ NISMO初公開!2024モデルやカスタマイズドエディション追加も今すぐは買えない?

新型フェアレディZ NISMO初公開!2024モデルやカスタマイズドエディション追加も今すぐは買えない?

日産は、2023年8月1日、一部仕様を向上した新たな「フェアレディZ 2024年モデル」を発表しました。合わせてパフォーマンスを向上させた「フェアレディZ NISMO」を新たに追加しました。さらに、「東京オートサロン2023」に出展された「フェアレディZ Customized Edition」を再現できる日産純正アクセサリーパッケージも同年10月下旬に発売するようです。


3列シート/7人乗りSUV 国産車&外車 25車種を一覧で比較!

3列シート/7人乗りSUV 国産車&外車 25車種を一覧で比較!

ファミリーカーとして人気を博しているミニバンに待ったをかけるのが、多人数も乗れるSUV。最近では3列シート・7人乗りSUVが続々市場に導入されています。本記事では、現在日本で購入可能な、現役の国産車から外車まで、ありとあらゆるメーカーの「3列シート/7人乗り SUV」についてまとめてご紹介します。


最新の投稿


フォルクスワーゲン、中国向け新ブランド「ID.AURA」とミドルサイズ電動SUV「T6」を初公開

フォルクスワーゲン、中国向け新ブランド「ID.AURA」とミドルサイズ電動SUV「T6」を初公開

フォルクスワーゲンは、北京モーターショー2026にて中国市場向けの新ブランド「ID.AURA」と、第一弾となる電動SUV「T6」を世界初公開しました。独自開発の電子プラットフォーム「CEA」を採用し、高度な運転支援システムを搭載しています。


アウディ 次期型「RS 5」プロトタイプをF1マイアミGPで初公開!639馬力のPHEV搭載

アウディ 次期型「RS 5」プロトタイプをF1マイアミGPで初公開!639馬力のPHEV搭載

アウディは、次世代のハイパフォーマンスモデル「RS 5」のプロトタイプをF1マイアミGPにて初公開すると発表しました。ブランド初の高性能PHEVとしてシステム最高出力470kW(639馬力)を発揮し、コース上でのデモ走行を行います。


ヒョンデ 新型コンパクトEV「アイオニック3」を欧州で発表!新スタイル「エアロハッチ」採用で航続距離496km

ヒョンデ 新型コンパクトEV「アイオニック3」を欧州で発表!新スタイル「エアロハッチ」採用で航続距離496km

ヒョンデ・モーター・ヨーロッパは、欧州市場向けに新型フル電動コンパクトモデル「アイオニック3」を発表しました。新ボディタイプ「エアロハッチ」や独自プラットフォームを採用し、最大496kmの航続距離を実現しています。


ジープ、小型SUV「アベンジャー」改良新型のティザー画像を公開!伝統の7スロットグリルを刷新

ジープ、小型SUV「アベンジャー」改良新型のティザー画像を公開!伝統の7スロットグリルを刷新

ジープは、コンパクトSUV「アベンジャー」の改良新型のティザー写真を公開しました。1945年から続くブランドの象徴「7スロットグリル」が新デザインへと進化し、次世代モデルとして近日中に登場する予定です。


フォルクスワーゲン、新型EV「ID.ポロ」を欧州で発表!名車を電動化し航続距離は最大454km

フォルクスワーゲン、新型EV「ID.ポロ」を欧州で発表!名車を電動化し航続距離は最大454km

フォルクスワーゲンは、コンパクトEVの新型「ID.ポロ」を欧州で発表しました。長年親しまれた「ポロ」をフル電動モデルとして刷新し、LFPおよびNMCバッテリーの採用により最大454kmの航続距離を実現しています。