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【ジャンプスターター】人気おすすめ商品 厳選20選

【ジャンプスターター】人気おすすめ商品 厳選20選

突然のバッテリー上がりでエンジンがかからなくなった時、ジャンプスターターを一台クルマにおいておけば安心です。ジャンプスターターとは、クルマのバッテリーに接続するためのモバイルバッテリーで、クルマのエンジンの始動だけでなく、スマホやタブレットの充電にも使える便利アイテムです。今回は、そんな便利なジャンプスターターをご紹介します。

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⏳この記事は約3~4分で読めます。


UTRAI ジャンプスターター 大容量 電動空気入れ ピーク電流2000A 一台四役 エアーコンプレッサー搭載 エンジンスターターDC/USB出力 安全保護機能 LED緊急ライト モバイルバッテリー

■DINKALEN

この商品の特徴はなんといっても車側のバッテリーの電圧がわかる点にあるでしょう。ヘッドランプが暗くなったりなど、バッテリー上がりにはさまざまな前兆が起こります。そんな時にこの商品を持っていればすぐにバッテリーの状態を確認でき、万が一のトラブルにも備えられる頼もしい1台です。

DINKALEN ジャンプスターター 12V車用 エンジンスターター QC3.0充電 12800mAh ピーク電流800A ポータブル 緊急ライト搭載

■FNNEMGE

−20℃から70℃の環境下でも使用できるタフな一品。季節を問わず、どんな状況でも使用できるのは頼りになります。

FNNEMGE ジャンプスターター 電流2000A 大容量 21800mAh 12V エンジンスターター( 8.0Lガソリンエンジン車 6.5Lディーゼル車) 搭載USB QC3.0 モバイルバッテリー

■ZUKAKA

QDSP技術を搭載したこちらの商品は、コンパクトながら同容量の製品に比べスターター能力が3〜5倍に向上しています。QC3.0急速充電にも対応している為、スマホへ高速充電できるのも嬉しいポイントです。更には脱出用ハンマー機能もあるので、ぜひとも車内に置いておきたいですね。

ZUKAKA ジャンプスターター 車 用ジャンプスターター 15800mAh大容量 ピーク電流1500A (最大7Lガソリン車・5.5Lディーゼル車対応) エンジンスターター 車緊急始動 12V車用 モバイルバッテリー LEDライト

■BIUBLE

24000mAhの大容量バッテリーを搭載し、満充電なら約40回スターターとして使用できます。またジャンプスターターとしては珍しくスマホのワイヤレス充電にも対応しているので、アウトドアにもいいでしょう。

ジャンプスターター 車用ジャンプスターター 2500A ピーク電流(Allガソリン車・8.5Lディーゼル車対応) 12V 24000mAh 車用ジャンプスターター QC3.0充電 モバイルバッテリー機能

■FISHERFANS

ほとんどスマホと同じサイズ感の本製品は、ジャンプスターターの機能を備えたモバイルバッテリー感覚で、満充電で約30回スターターとして使用できます。

FISHERFANS FF1 ジャンプスターター 大容量 12V 車用エンジンスターター バッテリースターター 最大瞬間電流1000A QDSP技術 最大7.2Lガソリン車 5.5ディーゼル車に対応 モバイルバッテリー

■TOPDON

こちらは満充電で約25回のスターター能力を備えています。電圧が0に近くなったバッテリーでも強制的に始動させる能力を備えているのでいざという時にも安心です。

ジャンプスターター 12V バイク バッテリー ジャンプスターター PSE認証済み エンジンスターター 10000mAh 最大1200A Type-C QC3.0急速充電

■DBPOWER

全長がiPhoneと同程度の非常にコンパクトな製品で、1回の満充電で約15回のスターター能力を備え、更にはUSBコネクタが2箇所あるので旅行や出掛ける際は、カバンに入れて持っていけば安心です。

ジャンプスターター DBPOWER 12V 8000mAh 6.5Lガソリン/5.5Lディーゼル車まで対応 1000Aピーク電流 車用 エンジンスターター 車緊急始動 モバイルバッテリー機能

■YABER

最大2500Aを誇り、全ての12Vガソリン車、ディーゼル車は最大7.0Lまでの12V車両に対応可能ととなっています。

本機は、最新規格(5V/3A)の出力端子を搭載し、モバイルバッテリーとしての普通の充電器と比べて約1.75倍の速さをほこる急速充電が可能となっています。

また2ポート設計のため、スマートフォン、カメラなど2台同時の充電や、充電しながらポートをもう一つ別に使用できるという優れもので、男心をくすぐるタフネスな外観に見合った、本格防水機構などアウトドアシーンを想定した設計が嬉しいです。

安心の24ヵ月保障付き。

YABER ジャンプスターター 20000mAh ピーク電流2500A 防水エンジンスターター 12V車用バッテリー上がり LED緊急ライト搭載 モバイルバッテリー スマホ タブレットなどへ急速充電 日本語取扱説明書付き

■Arteck

こちらの商品紹介欄最上部でご紹介した、Arteck製ジャンプスターターのハイエンドモデルになります。

ガソリンエンジンで排気量5.0Lまでのエンジンを最大20回まで始動可能となっています。

そして、充電はクイックチャージが可能となっており、よりコスパが高い商品です。

安心の24ヵ月保障付き。

Arteck ジャンプスターター 12V車用エンジンスターター 12000mAh ポータブル充電器最大800A LED緊急ライト搭載 USB-Cスマホ急速充電器 24ヶ月保証付【日本語取扱説明書付き】

■Arteck

3品目となる人気のArteck製ジャンプスターターです。

ガソリンがエンジンであれば7.0Lまで、ディーゼルエンジンでは6.5Lまでで最大20回始動可能となっています。

充電方法も家庭用コンセント以外にもシガー、USB充電、車内のシガーソケットによるDC12V充電など豊富なバリエーションがあります。

安心の24ヵ月保障付き。

Arteck ジャンプスターター 12V車用エンジンスターター 18000mAh ポータブル充電器最大900A LED緊急ライト搭載 スマホ急速充電器 24ヶ月保証付【日本語取扱説明書付き】

まとめ

突然のバッテリー上がりに助かるジャンプスターターについて、選び方やおすすめ商品などを紹介させて頂きました。

車のバッテリー上がりに嬉しい機能は勿論、スマホ、タブレットが普及している昨今それらの充電にも使用できる機能は大変有難いものです。

また、アウトドアシーンにおいては、簡易発電機のような役割も果たしてくれるジャンプスターターはこの上なく便利なツールと言えます。

ジャンプスターターのFAQ

■ジャンプスターターを買うと、どんなメリットがあるの?

突然のバッテリー上がりでエンジンがかからなくなったときに、ジャンプスターターをバッテリーに接続すれば、エンジンを始動できるようになります。
ジャンプスターターが無ければ、JAF等のロードサービスを呼んでエンジンの始動を依頼しなければならず、時間と費用がかかってしまいます。ちなみに、JAFの非会員がバッテリー上がりでロードサービスを依頼した場合、13,130円(税込)のサービス料がかかります。
イザという時の備えとして、5,000円〜1万円程度のジャンプスターターを買っておくと、時間とお金をセーブする事が出来ます。

■ジャンプスターターって、どうやって使うの?

ジャンプスターターに付属しているケーブルを、クルマのバッテリー端子に接続するだけなので、それほど難しい作業ではありません。ただ、高圧の電気を扱うので、ジャンプスターターの取扱説明書をよく読んで作業するようにしましょう。

■ジャンプスターターは、クルマの中に置きっぱなしでいいの?

ジャンプスターターのバッテリーであるリチウムイオン電池は、放ったらかしていても放電しにくい性質を持っていますが、長時間放置しておくと肝心の時に電池が無くなってしまっている可能性もあります。
ジャンプスターターには、車内のシガーソケットに挿して充電できるアダプタが付属している事が多いので、バッテリーの残量を確認して減っていればドライブ中に充電すると言う習慣をつけることをオススメします。

■ジャンプスターターは、バッテリー上がりの時だけに使うの?

少し前までのジャンプスターターはバッテリー上がりの際だけに使うものでしたが、高性能なリチウムイオンバッテリーの普及で、今はモバイルバッテリーとして活用できる製品が増えています。
8,000〜18,000mAhと言う大容量のバッテリーを搭載しているので、スマホやタブレットなどを充電する事が出来、ドライブ先のアウトドアでも活躍出来ます。
ただし、使いすぎ注意!ジャンプスターターのバッテリーを全部使ってしまうと、イザという時にジャンプスターターの電池がなくなってバッテリー上がりの際に使えなくなってしまいます!

■ジャンプスターターの保管方法はどうするの?

ジャンプスターターにはリチウムイオンバッテリーを使用された商品が多くあり、リチウムイオンバッテリーは高温の場所に長時間放置すると爆発などのリスクを抱える可能性があります。

また逆に気温の低い場所に長時間放置すると放電が進んだり能力が低下する可能性もあります。使用しない時は自宅に保管するか、出掛ける際は持ち運びが可能な小型モデルを選ぶといいでしょう。

ジャンプスターターが必要な状態で充電が少ないと使用できず、せっかくジャンプスターターを持っていても意味がありません。そんな状況を避ける為にも月1回はバッテリーの状態を確認したり、必要に応じて充電するようにしましょう。

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