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トヨタ ランドクルーザープラド新型 フルモデルチェンジはいつ?

トヨタ ランドクルーザープラド新型 フルモデルチェンジはいつ?

トヨタのランドクルーザープラド。フルモデルチェンジが2020年に行われるとの噂があります。現行モデルは発売されて11年もの歳月が経っており、2017年9月にビッグマイナーチェンジが行われてからも既に3年近くなります。プラド次期型はどのようなSUVになるか気になるところですよね。本記事では最新のフルモデルチェンジの情報を含め、改めてランドクルーザープラドの燃費、口コミ、価格、試乗記などをまとめてご紹介します。(※2020年6月更新しました)

⏳この記事は約3~4分で読めます。


トヨタのランドクルーザープラドとは?

トヨタ ランドクルーザー プラド

ランドクルーザープラドとは、トヨタ自動車が1990年から製造販売している大型のSUVになります。

現行型は、4代目となり2009年から販売されていて、既に11年目となります。そんなランドクルーザープラドですが、2020年にフルモデルチェンジされる?との情報が飛びこんできました。

では詳しい最新情報をみていきましょう。

フルモデルチェンジ!?トヨタのランドクルーザープラド新型 最新情報

トヨタ ランドクルーザープラド

ランドクルーザープラド新型、2020年夏ごろに発売?

トヨタ自動車が製造販売する大型SUV「ランドクルーザープラド」は2017年9月に150系と呼ばれている「ランドクルーザープラド」へマイナーチェンジされました。

2009年に現行型が販売開始されてから8年かかっています。

その後、約3年経過して2020年夏ごろには「ランドクルーザープラド」のフルモデルチェンジが予定されているのではないかと言われています。

ランドクルーザープラド概要

ランドクルーザーワゴン1984年~1990年 (6年)
初代J7G/W型1990年~1996年 (6年)
2代目J90/95W型

1996年~2002年 (6年)

3代目J12W型2002年~2009年 (7年)
4代目J15W型2009年~    (約11年経過)

上記の表をみてもわかるように、今までのフルモデルチェンジは6~7年毎に行われてきましたが、4代目になってから11年が経過していますが、フルモデルチェンジが行われていません。

2017年のマイナーチェンジのモデルが売れ続けているのもフルモデルチェンジされない原因の一つとされています。

とはいえ、前回のフルモデルチェンジから11年も経過するので、2020年のフルモデルチェンジが予想されている訳なんです。

フルモデルチェンジでハイブリッドエンジン搭載の可能性も!?

フルモデルチェンジした「プラド」は180系になると予想されています。

このモデルでは150系と同様に「NAガソリンエンジン」と「ディーゼルターボエンジン」の2種類のエンジンを搭載すると考えられています。

そして次期ランドクルーザーで搭載する可能性が高い「V6ツインターボ」も考えられます。

トヨタで新開発されているエンジンとハイブリッドシステムを組み合わせたエンジンの採用する噂もあるので、いずれにしても次のフルモデルチェンジでは大きな変化が見られるかもしれません。

安全性能でも次世代トヨタセーフティセンスを全グレードで標準装備。TZ-Gの最上級グレードでは「ドライブモードセレクト」や「トルセンLSD」「19インチアルミホイール」が標準装備になる可能性が高くなっています。

また、「TZ-G」は現行車では7人乗りになっていますが、ほかのグレードでは5人乗り・7人乗りの2種類が用意されていますので、2種類を販売する可能性も高いと言えます。

ランドクルーザープラド新型、V8エンジン搭載はある?

【参考】レクサス GX

プラドにはない4.6リットルV8搭載
搭載エンジンに変更はない。プラドにはない4.6リットルV型8気筒ガソリンエンジンは、最大出力301hp、最大トルク45.5kgmを発生する。トランスミッションは6速ATを組み合わせている。

2020年モデルには、「レクサス・セーフティ・システム+」を全グレードに標準装備した。歩行者検知機能付きのプリコリジョンシステム、車線逸脱警報、インテリジェントハイビーム、高速のダイナミックレーダークルーズコントロールなどが含まれている。

「ランドクルーザープラド」の現行モデルでは採用されていないV8も兄弟車の「レクサス GX」には採用されていますので、フルモデルチェンジでは採用される可能性も考えられます。

フルモデルチェンジが予想されているランドクルーザープラド新型。

どのようなラインナップになるのでしょうか。最新情報が入り次第、お伝えいたします!

【おさらい】トヨタのランドクルーザープラドってどんなSUV?

トヨタ ランドクルーザープラド TZ-G

それでは、改めてランドクルーザープラドとはどんなSUVなのかについて見ていきましょう!

※なお、情報については公式サイトより掲載しております
※情報は2020年2月現在のものです

ランドクルーザープラド 燃費

※JC08モード燃費

TZ-G(クリーンディーゼル):11.2㎞/L
TX-Lパッケージ(クリーンディーゼル)11.8㎞/L
TX-Lパッケージ(ガソリン)9.0㎞/L
TX(クリーンディーゼル):11.8㎞/L
TX(ガソリン):9.0㎞/L
(※2020年2月現在公式サイト調べ)

ランドクルーザープラド 価格

現行のランドクルーザープラドには、3グレードのラインナップがされています。

TZ-G(クリーンディーゼル):4,966,000円~
TX-Lパッケージ(クリーンディーゼル/ガソリン):3,748,000円~
TX(クリーンディーゼル/ガソリン):3,275,455円~
(※2020年2月現在公式サイト調べ ※価格は消費税抜き)

ランドクルーザープラド 中古価格

ランドクルーザープラドの中古価格は、

平均価格:364.5万円
価格帯:175.8万円~696 万円

※情報は車情報サイトresponse中古車価格より(2020年2月現在)

となっています。
新車で購入するのは少しお高い、という方であれば、中古車を検討してみるのもいいかもしれませんんね。

ランドクルーザープラド 外装(エクステリア)

トヨタ ランドクルーザープラドTZ-G

トヨタ ランドクルーザープラド TZ-G

トヨタ ランドクルーザープラド TZ-G

トヨタ ランドクルーザープラド TZ-G

トヨタ ランドクルーザープラド TZ-G

現行ランドクルーザープラド、グレードは3種類

「ランドクルーザープラド」では、グレードが3種類用意されています。それぞれのグレードで個性がはっきりしています。

■TZ-G
カバー付サイドステップが証明付き・19インチ切削光輝+ダークメタリック塗装アルミホイールが装備

■TX-Lパッケージ」
「TX」グレードでは選択できない19インチアルミホイール、ブラインドスポットモニターがオプションで追加

■TX
17インチのシルバーメタリック塗装ホイール

外観の主な違いはアルミホイールになります。「TX」グレードだと17インチ。その他のグレードは19インチのアルミホイールになりますので、見た目にも違いが出てきますよね。

ランドクルーザープラド 内装(インテリア)

トヨタ ランドクルーザープラド TZ-G

トヨタ ランドクルーザープラド TZ-G

トヨタ ランドクルーザープラド TZ-G

ランドクルーザープラド トヨタセーフティーセンスPを全車標準装備

「ランドクルーザープラド」では、衝突回避支援パッケージ「トヨタセーフティセンスP」が全車標準装備になります。(2017年マイチェン以降のモデル)このパッケージには自動ブレーキ・車線逸脱警報・自動ハイビーム・追従ドライブ支援(レーダークルーズコントロール)が含まれています。

内装もグレードにより違いがあります。

■TZ-Gグレード
AVS(パワーステアリング連動)
リア電子制御サスペンション
KDSS
ドライブモードセレクト
マルチテレインセレクト
クロールコントロール
ドアミラー(リバース連動機能&オート電動格納式)
インナーミラー(自動防眩付き)
ワイパー(雨滴感知式)+「TX-Lパッケージ」の装備

■TX-Lパッケージ
シート素材(本革)
ステアリングホイール(本革巻き)
オーナメントパネル(木目調+金属調加飾)
パワーシート
シートベンチレーション機能付き(快適温熱シート)
イルミネーティッドエントリーシステム(運転席・助手席の足元照明+ドアリム)

■TX
シート素材(ファブリック+マニュアルシート)
LEDヘッドライト
LEDフォグランプ
サイドターンランプ
リモコンカラードドアミラー(ヒーター機能付き)
防眩インナーミラー
時間調整式ワイパー
左右独立温度コントロールフルオートエアコン(花粉除去対応クリーンエアフィルター付き)
スマートエントリー&スマートシステム
ルームランプ
イルミネーテッドエントリーシステム(エンジンスイッチ)
※「TX」グレードにはシンプルで基本的な機能が一通り装備されています。

ランドクルーザープラド 試乗記

ランドクルーザープラド

しっかりとしたドアを開け室内に乗り込むと、ベージュを基調とした明るく好印象のインテリアが広がっている。一方そのデザインは一昔前のもので、センターパネルはそそり立ち、その周辺の加飾も古臭い。何よりスイッチ類が多く、一目で何がどこにあるのかの判別は不可能だった。上から順にナビオーディオ、空調、駆動関係と分類はされているが、なぜか空調関係スイッチの右端にハザードボタンが配されているのは解せない。急な操作が必要な場合が多いこのボタンは出来れば独立させ、助手席からも操作出来るようセンター上部にあるエアコンのアウトレットあたりにあると便利であろう。

そんなことを気にしながらエンジンをスタートし、走り始めた第一印象はクルマが「とても重い」ということだった。これはアクセルレスポンスが若干鈍いということも考慮に入れなければいけない(ただし、クルマの性格上、過敏よりははるかに良い)が、後述する高速道路において、このトルク不足の印象は顕著だった。特に積極的に走ろうと思うと、2500rpm以上エンジンを回さなければパワーが出てこない印象で、数字以上に非力に感じた。

乗り心地はとてもよく、エンジンノイズや振動は若干気になるものの、腰高感や突き上げなどはあまり感じられなかった点は優秀であろう。

車高も高く、乗り心地もとてもいい車です。エンジンノイズや振動面は4WDなので多少はあるものの、突き上げなどは感じられない点はとても秀逸にできていること間違いないですね。

この試乗記から見てもわかるように「ランドクルーザープラド」が売れ続けている理由の一つに乗り心地のよさがあげられるのかもしれません。

フルモデルチェンジ後はどのように変化するのでしょう、期待してしまいますね。

ランドクルーザープラド 発売日

現行モデルの4代目「ランドクルーザープラド」は2009年に発売されました。

直近では2017年9月にマイナーチェンジが行われています。

ランドクルーザープラドの魅力はずばり!

「ランドクルーザープラド」の魅力は、何と言ってもLクラスSUVならではの室内空間の広さと使い勝手の良さではないでしょうか。

ミニバンと同じく3列7人乗りのシートレイアウトを選べる点は、一番の魅力になります。ファミリーユーザーにとっても、嬉しいポイント。

しかしながら、SUVの3列シートの場合、サードシートは狭くてあんまり使い物にならないのでは?と思われる方も多いかもしれません。

しかし、ランドクルーザープラドの場合は、セカンドシートに135mmのスライド調整機能を採用しています。

更に、サードシートの足元には、従来モデルより50mm低床化されており、居住性も大幅にアップしました。そのため、大人でも楽に利用できるサードシートとなっています。更に上級グレードの場合は、サードシートをスイッチ一つで格納や復帰させることができる「電動格納機能」も装備されているのも嬉しい点です。

女性の場合でも簡単にシートアレンジできる便利機能。さらにセカンドシートを前倒すると、車中泊もできるほどの広いフラットな空間を作りだすことも可能です。

ランドクルーザープラドには、荷物が多めな家族旅行でも、楽々できてしまう、そんな実用性の高さが備わっている点も魅力です。

ランドクルーザープラド 口コミは?

トヨタ ランドクルーザープラド

トヨタ ランドクルーザープラド

兄弟サイト、e燃費では、ランドクルーザープラドの口コミが沢山ありました。この点からも、プラドの人気がうかがい知れますね。

それでは口コミを見ていきましょう。

一年間乗ってみて、大きな不満はありません。大きなトラブルもなく楽しく乗っています。今回は燃費について報告します。約17000Km乗って平均燃費は14Km/L越え。私は殆どエアコンを使用しないので、加速をゆっくりする事と、巡行時にちょっとアクセルを抜く事とで、延びている様です。時々、著しく燃費が悪くなる時がありあますが、触媒の煤を燃焼するために回転数が高くなるそうです。(ボタン押すのとは別で、月に1回くらい発生。アイドリングで700⇒800rpm)最高記録は、16Km越えですが、今年の夏に遠乗りして17Km越えに挑戦してみます。

新車購入から未だ1年にも達していませんがその信頼性ゆえ安心して旅行に使えるので私の様な初心者には助かっております。
最近気になりましたのがアドブルーの管理。
ドイツ製高級車のオーナーでしたらディラー任せで良いのでしょうが、一応プラドもランクル仲間、何が有っても走れないといけません。取説には無いのですが、小鑓さま方など開発者側のご意見では、12リッターのタンクでも約15000kmは走行可能らしいです。トラックの多いガソスタで三井物産の10リッター箱を購入、6リッター追加しました。一万キロ当たり3.4リッター使用の結果となりました。
1000キロ走ると1リッター消費では青森経由でチョット北海道に、とも行けませんものね。
プラドの尿素インジェクターはデンソーとの国産技術、安心できます。因みに価格は約1000円+税程度でした。

夏冬通して6km/ℓは ecoなクルマと対極にあり、街中の取り回しも ギリギリ使える大きさ。細い道では多少気を使うところもあるけれど、走行中の視線は見晴らし良く、運転中も快適度が高くてとても満足ですね。

今回はアルファードからの乗り換えです。
ディーゼル車は2回目ですがすごい進化!
車歴はシルビア→マークⅡ→フェアレディZ→グロリア→ラルゴ→ボンゴブレンディ→オデッセイ→アルファード→プラド
今回が一番しっくりくる感じです。基本はあまりいじらず?いこうかな^o^

タイヤの空気圧を2.5まで上げて最高燃費に挑戦したところ、一般道50%、高速50%で300キロ走り 12.3キロの燃費を記録しました❗

ランドクルーザープラドには、ディーゼルモデルもある?

「ランドクルーザープラド」にはディーゼルモデルが設定されています。オフロードSUV×ディーゼルモデルの相性は抜群です。

「ランドクルーザープラド」に設定された「クリーンディーゼル」モデルは停止状態で軽くアクセルを踏むと次の瞬間にはグッと強いトルクが生じ、十分な駆動力を感じます。

ランドクルーザープラドが搭載するディーゼルエンジンは、直列4気筒2.8リッター「1GD-FTV」型で、最高出力は177馬力で3400回転になります。

最大トルクは45.9kg-m(1600~2400回転)です。

軽くアクセルを踏んだ時から力強い加速力を生み出すディーゼルモデルはとても魅力的ですよ!

【まとめ】ランドクルーザープラド新型が待ち遠しい

トヨタ ランドクルーザープラド TZ-G

本記事では、ランドクルーザープラドについてご紹介してきました。

・トヨタランドクルーザープラドは2020年夏ごろに発売が予想される!
・現行型は4代目でマイナーチェンジは2017年9月
・現行のランドクルーザープラドのグレードや価格は
 TZ-G(クリーンディーゼル):4,966,000円~
 TX-Lパッケージ(クリーンディーゼル/ガソリン):3,748,000円~
 TX(クリーンディーゼル/ガソリン):3,275,455円~
※2020年4月現在
※価格は消費税抜き

フルモデルチェンジが予想されるランドクルーザープラド。フルモデルチェンジして発売されれば、話題になること間違いないですね。最新情報に期待です!

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