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コミコミ35万円で購入したアクセラスポーツ
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軽自動車の人気が止まりません。自販連と軽自協が発表した6月の車名別新車販売台数でも、ホンダの「N-BOX」を筆頭にトップ3を軽自動車勢が10か月連続で独占しています。それでは軽自動車が全て売れているのかというと、実はまったくの人気薄で、波に慣れていない車種もあります。しかも、それらはベスト3常連の人気車種にも劣らない魅力満載の車種なのです。そこで、今回はそれら実力があるのになぜか売れない軽自動車の魅力をご紹介しつつ、なぜ売れないのかを筆者の独断と偏見から検証しました。
【2019上半期】本音で語る!2019年に買うべき新型車 TOP10 5位~1位!
さて、2019年上半期に発売された新型車の中から、筆者的ベスト10を選ぶ本記事!残すところベスト5のみとなりました。いよいよ話題の新型車が登場します。7月に多くの新型車が登場しますが、それに先行して6月までにも各メーカーの主力級の新型車が登場しているんですよ。1位ははたしてどの車なのでしょうか。まずは5位からです。
【2019上半期】本音で語る!2019年に買うべき新型車TOP10 10位~6位
2019年も多くの新型車が登場し、自動車市場を刺激しています。そこで、筆者が考える上半期に発表・発売された国産車の普通車、軽自動車のフルモデルチェンジからマイナーチェンジ、そしてお買い得な特別仕様の中から今年買うべき新型車のベスト10をご紹介します。まずは10位から6位!とはいえ、順位はあまり気にせず楽しんでくださいね。
トヨタのRAV4もいいけどハリアーの方が良いと思う3つの理由
トヨタの新型RAV4は、2019年4月に発売されて以来大ヒットといえる販売で、トヨタのC-HRやホンダのヴェゼルを押さえて一躍国産SUVトップに躍り出ました。そんな中、健闘しているのが2013年に発売された現行ハリアーです。いまだに国産SUVの販売台数では上位につけ、多くのユーザーを引き付けています。では、新型RAV4ではなくハリアーを選ぶ理由は何なのでしょうか?それには3つの理由があるのです。
2019年夏!軽トールワゴン買うならどれ? デイズ VS ムーヴ VS ワゴンR そして新型N-WGN
軽自動車のジャンルでは、現在ではN-BOXを始めとするより背が高くてスライドドアを装備するハイトワゴンがブームとなっています。しかし、日産が新型デイズを発表したこと、またホンダがこの夏に発売する新型N-WGNの情報を公開したことで、今、にわかにトールワゴンに注目が集まっています。そこで、今回は新型デイズを中心に、日産、ダイハツ、スズキの軽トールワゴンの「良いとこ」をご紹介します。新型N-WGNの情報もありますよ!
今年もホンダのN-BOXの快進撃が止まらない軽自動車市場ですが、N-BOXが属する軽ハイトワゴンはミニバンを押さえてファミリーカーの定番として定着しています。その扱いやすさと広さはもちろんのこと、安全装備でも登録乗用車を含めた全車種でも最新の機能を搭載しています。そこで、2019年夏に買うならどのハイトワゴンにしたらいいのかを、冷静に考えてみました。やっぱりホンダのN-BOXが一番!という考えは、もはや古い…?かもしれません。
SUVブームと言われて久しいのですが、本当にそうなのでしょうか?魅力的な新型が続々と登場している割には、街中で見る限りそれほど増えていると筆者は感じませんでした。そこで5月度の新車販売ランキングからSUVだけを抜き出してみました。結果は果たして…。
12月13日にフルモデルチェンジされた新型インサイト、17日にマイナーチェンジされたプリウスが発売されました。インサイトとプリウスといえば、燃費と販売台数の壮絶な争いを想起される方も多いと思いますが、今回はどうやら異なる状況のようです。では、今回はどこが違ったのでしょうか?両車の特徴とともにご紹介しましょう。
軽トラもここまでくると欲しい?!特別仕様車「アクティトラック・スピリットカラースタイル」
ホンダの軽トラック「アクティ・トラック」に、タイプ「TOWN」をベースにホンダの四輪車の原点となるT360誕生55周年を記念した特別仕様車「スピリットカラースタイル」を11月9日から発売しました。ダイハツがハイゼットトラックに農業女子向けに設定した仕様など、最近の軽トラはオシャレ度が高いのでまとめて紹介していきます。
【実録】総額35万円、10年落ちの初代「アクセラスポーツ20S」を購入してみた
所有していた「ワゴンR」の車検切れを機に、代替え車種を手持ち資金で購入するため探し当てたのが、2008年式の初代「アクセラスポーツ20S」。車検が約1年半残っていて走行距離7万キロ超で総額35万円と格安。鮮やかなブルーのボディーカラーが気に入って迷わず購入しました。その後、半年たったレポーとト感想をお届けします。
人気のSUV、貴方ならどちらを選ぶ?フォスターe-BOXERとCR-V
ホンダ「CR-V」の復活で日本のSUV市場が活気づいています。そして、スバルの「フォレスター」の評判が非常によく、販売も順調に推移しています。そこで今、ミドルサイズのSUVを選ぶとしたら必ず候補にあがるであろうこの2車を、それぞれのパワーユニットや、使い勝手の良さを比較してみたいと思います。貴方ならどちらを選びますか?
「シエンタ」に2列シート車を新設定!「フリード+」とどう違う?
トヨタは11日、「シエンタ」をマイナーチェンジ、2列シート車を新設定しました。同じような設定の車種にホンダの「フリード+」があります。そこで、このライバル2車はどこが違うのか、2列シート車を中心に比較し、また、2列シート車の必要性も考えてみました。
新しもの好きもオッチョコチョイも、愛すべきクルマ好きであることは確かであり、メーカーもこれらの人たちのおかげで商売ができているのは否定できない。でも、行き過ぎた幻想を与えすぎてはいけないとの思いから、せっかくのフィーバーに水をかけてみたいと思う。今回は、スズキの新型「ジムニー」だ。
売れに売れてるホンダの「N-VAN」は本当に買うべきクルマなのか?
新しもの好きもオッチョコチョイも、愛すべきクルマ好きであることは確かであり、メーカーもこれらの人たちのおかげで商売ができているのは否定できない。でも、行き過ぎた幻想を与えすぎてはいけないとの思いから、せっかくのフィーバーに水をかけてみたいと思う。まずは、ホンダの新型軽バン「N-VAN」から。
フルモデルチェンジから一年が経過した2018年8月、カムリに待望のスポーツモデル「WS」が追加設定されました。好調な販売ながらもユーザーの年齢層が高かった「おじさん」御用達のカムリが、若者層獲得に乗り出したのですが、はたしてその成果は?同クラスでもっともスポーティーなセダン、マツダのアテンザと比較してみました。
6月25日に発売したダイハツの「ミラ トコット」は、それまでの「ミラココア」の実質的な後継車種ですが、これまでの「カワイイ」感全開の女性仕様とはひと味違うようです。そこで、「カワイイ」女性仕様の代表であるスズキの「アルトラパン」との比較で、新型軽乗用車「ミラ トコット」の魅力を探ってみました。
7月13日に発売されたホンダの新型軽バン「N-VAN(エヌバン)」は、新世代の商用軽バンとして注目されています。N-BOXをベースとした「N-VAN」ですが、2016年に発売されたダイハツの「ハイゼットキャディ」も同じコンセプトの新世代の商用軽バンなのです。では、この2車にはどのような違いがあるのでしょうか。
元マツダ営業マンによる独自編集|マツダコンパクトハッチの歴史
マツダは、8月3日から幕張メッセで開催される「オートモビルカウンシル 2018」において、「マツダ・コンパクトハッチバック・ストーリー」という、マツダのコンパクトカーの歴史を紹介します。そこで、ここでの出展車とは別に、元マツダ営業マンによるマツダコンパクトハッチの歴史を紹介します。
毎年、話題のモデルが続々と登場しますが、そのほとんどが事前の受注予約をかなり前から行っているようです。その結果、正式発売の際には多くの予約受注をかかえ、それが新型車の宣伝に一役買っているのです。では、正式な発売前に新型車を買うメリットはあるのでしょうか?
マツダは、「アテンザ」のセダンおよびワゴンを大幅に改良し6月21日からの発売を予定しています。しかし、苦戦が続くセダンと、需要が減りつつあるワゴンをラインナップする「アテンザ」を、今あえて買うべき理由はあるのでしょうか?そこで、新型となった「アテンザ」の魅力と、買うべき理由を探ってみることにしました。