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ポケモンGO レベル24(歩かないのでしょぼい)
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コミコミ35万円で購入したアクセラスポーツ
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スーパーキャリー登場!ハイゼットジャンボは自動ブレーキで応戦!
ロングキャビンの軽トラック「スズキスーパーキャリー」が発売されました。ロングキャビンの軽トラックといえば、ライバルであるダイハツの「ハイゼットジャンボ」の独擅場でしたが、「スーパーキャリー」の登場で、両社の対決がさらに加熱しそうです。この2車、その使い勝手も注目されますが、先進安全装備の充実ぶりも見逃せません。
2017年9月に発売した新型「シビック」が好調な売れ行きとなっています。発売後一か月の累計受注は1万2000台を超え、現在は納車可能な台数のみカウントされていますが、2018年3月度でも、2千台の登録実績となっています。そこで、あらためてこのシビックの魅力をご紹介してみましょう。貴方も買った方が良いと思うはずです。
セレナe-POWERの人気が沸騰中です。販売台数において、ミニバントップの座を死守し続けるセレナは、e-POWERを投入してからは、さらに独走状態に入っています。そこで、今なぜセレナe-POWERを買うのか?その理由を4つにまとめてみました。これを読めば貴方もセレナe-POWERを買いたくなるでしょう!
日産は、ニューヨークモーターショー2018において、新型「アルティマ」を初公開しました。日本国内では「ティアナ」として販売されるこのモデルの、国内発売時期は明らかににされていませんが、選択肢が少ない国内ミドルセダン市場ににおいては待望のニューモデルとなり、国内での登場を待つだけの理由がありそうです。
3月30日から開催されたニューヨーク国際自動車ショーにおいて、新型RAV4を世界初披露しました。その斬新なスタイルや先進技術を見ると、今SUVの購入を検討している人にとっては、一年後と言われる日本での発売を待つかどうか悩みどころです。そこで、新型RAV4の発売までSUVの購入を待ったほうが良い理由を選んでみました。
ホンダが、2018年5月にマイナーチェンジを予定している「JADE(ジェイド)」は、「RS」に2列5人乗り仕様へ変更するとともに、新たにハイブリッドモデルも追加設定します。「シャトル」もあるのになぜ5人乗りを導入したのでしょうか?この2台はどのような違いがあるのでしょうか?
【車種比較】三菱 エクリプスクロス VS ライバルSUV対決
三菱自動車が久々に送り出したニューモデル、新型コンパクトSUV「エクリプス クロス」は、1.5Lの直噴ターボエンジンを採用したことでも話題にっています。そこで、国内市場ではどんな車種がライバルになるのか、国産クロスオーバーSUVの中から、気になる直噴ターボ車と比べてみることにしましょう。
燃費と動力性能対決!セレナe-POWER VS ステップワゴンスパーダHV
「セレナ」に、ついに”e-POWER”が登場し、「プロパイロット」で大人気となった昨年のデビュー直後同様に、ライバルのミニバン勢との差を一気に広げる可能性があります。そこで、特に価格帯の近い「ステップワゴンスパーダハイブリッド」を中心に、燃費、動力性能、そして価格や装備を比較してみることにました。
「E-PACE」と「500プーラ」、はたして女性はどちらを選ぶのか?
ジャガーの新型コンパクトSUV「E-PACE」が2月22日より発売されました。この新型のベビージャガーを30~40代の、特に女性をターゲットに定めているようですが、同時期に発表されたフィアット500の特別仕様車「500プーラ」もターゲット層は同じ女性層。はたして日本の女性陣は、どちらを選ぶのでしょうか?
シトロエンがジュネーブモーターショーで初公開する新型「ベルランゴ」は、シトロエンの主力商用車および小型MPV。そう、日本で大人気の「ルノー・カングー」と同クラスなのです。まだ日本には導入予定のないモデルですが、これは比較せずにはいられません。フランス製小型MPVはどうしてこんなに魅力的なんでしょうか?
スズキのインド法人、マルチスズキは2月8日、「デリーモーターショー」において、新型「スイフト」の販売を開始することを発表。インドで圧倒的な強さを誇るスズキは、「スイフト」以外にどのようなモデルを販売しているのか?その陣容を見てみましょう。
スズキが2017年12月25日より発売した「クロスビー」は、新ジャンルの小型クロスオーバーワゴンとして注目されています。そこで、誰もが「ハスラー」を想像するそのスタイリング以外にも、スズキらしいユニークなアイデアと装備満載のこの「クロスビー」を、絶対に買うべき5つの理由を報告します。
ボルボ・ジャパンは、新型コンパクトSUV「XC40 T5 AWD R-デザイン 1st エディション」を300台限定で日本市場に導入、1月26日から予約注文の受付を開始しました。そこで、この日本でも人気のある北欧ブランド発のコンパクトSUVを買うべき理由をまとめてみました。国産SUVを検討中の方は必見です。
ミニバンをやめてまで、新しい潮流である3列シートのSUVにかけるマツダの意欲作「CX-8」が、ミニバンにとってかわるのは難しいだろうという、大方の予想を裏切るほどの好調な売れ行きを見せています。そこで、何がそれほどユーザーを引き付けるのか?買うべき5つの理由を探ってみました。
マイナーチェンジされ1月19日に発売した「N-BOX スラッシュ」ですが、ベース車の「N-BOX」がフルモデルチェンジを受けて大ヒットとなる中、MCにとどまった「スラッシュ」を、今あえて選ぶ理由はあるのでしょうか?それとも選ぶ意味はないのでしょうか?「N-BOX」や他社ライバルとの比較を交えて、探ってみました。
【比較】トヨタのアルファードとヴェルファイア、日産エルグランドを比べてみると
トヨタは、ミニバン「アルファード/ヴェルファイア」をマイナーチェンジし、2018年1月8日に発売しました。そして、12日には、ライバルの日産「エルグランド」に特別仕様車を設定し発売しました。このLサイズミニバン2車はどこが優れていて、どのような違いがあるのでしょうか?通称アルヴェルことアルファード・ヴェルファイア、そしてエルグランドを比較してみたいと思います。
デザインが良くなくては乗る気がしない。じゃ「シトロエン」はどう?
1919年に設立されたフランス車ブランドのシトロエン。「独創と革新」をブランド哲学に、革新的技術や、個性的デザインを特徴としています。日本ではドイツ車に比べて一般にはなじみのないメーカーですが、一目見ればその虜になる魅力あふれる車種が展開されています。今回は、その魅力を少しのぞいてみましょう。
プジョー・シトロエン・ジャポンは、新型『308』に限定モデル「スペシャルエディション」を設定して1月5日より販売を開始しました。日本ではあまりなじみのないプジョーですが、国産車を購入する前にぜひ検討することをお勧めしたいブランドなのです。ではその理由を説明してみましょう。
2017年は例年にも増してフルモデルチェンジが多く、軽自動車はますます活気をおびていました。しかも、N-BOXやワゴンRなど、各クラスをリードする人気車種が多かったのも2017年の特徴です。では、それらの新型を中心に、軽自動車のベストチョイスを選出してみました。
12月25日より発売されたスズキの「クロスビー」は、ワゴンとSUVの楽しさを融合させた新ジャンルの小型クロスオーバーワゴン。この「クロスビー」が話題となるのは「ハスラー」そっくり?というそのスタイリングと「SUVとワゴンの融合」というコンセプトでした。スズキがもくろむ二匹目のドジョウはいるのでしょうか?