トップへ戻る

【2019年下半期】新型車・フルモデルチェンジ・発売日予想情報まとめ

【2019年下半期】新型車・フルモデルチェンジ・発売日予想情報まとめ

2019年下半期。7月~12月にかけて、新型車・新車ラッシュ・フルモデルチェンジが控えています。本記事では2019年下半期に行われると予測される新型デビュー・モデルチェンジを、月ごとにまとめています。国産車・外車(輸入車)はもちろん、価格や注目ポイントも網羅。10月には来る東京モーターショーも控えている2019年下半期の新型車情報を見ていきます!

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


《APOLLO NEWS SERVICE》ホンダ フィット次期型 スクープ写真

《APOLLO NEWS SERVICE》ホンダ フィット次期型 スクープ写真

【マイナーチェンジ】ホンダ フリード改良新型

ホンダ フリード ハイブリッド G ホンダセンシング

ホンダ フリード ハイブリッド G ホンダセンシング

ホンダのミニバンのフリード。2019年10月にマイナーチェンジを行うのではないかと言われています。

フリードは、フェイスリフトを行いジュエルアイLEDのヘッドライトへ切り替わりがあるのではという点と、安全装備のホンダセンシングが全車標準装備になりクルーズコントロールが全車速対応になるのではないかといった点に注目です。

価格は未定ですが、現行モデルが約188万円~313万円ほどなので、次期型のフリードに関しても同じか、やや高くなって発売されるのではないでしょうか。

『ホンダ センシング』を搭載した新型フリードHYBRID G・Honda SENSING

『ホンダ センシング』を搭載した新型フリードHYBRID G・Honda SENSING

2019年11月発売予定の新型車・モデルチェンジ・新車は?

2019年11月は、発売が予想される新型車情報は現時点ではありません。わかり次第追記いたします。

2019年12月発売予定の新型車・モデルチェンジ・新車は?

【フルモデルチェンジ】スズキ ハスラー新型

スズキ ハスラー タフワイルド(エクステリア)

※現行モデル
スズキ ハスラー タフワイルド(エクステリア)

スズキが販売する軽SUV、ハスラーも間もなくフルモデルチェンジをするのではないかと言われています。

2014年に発売して以来、ハスラーはフルモデルチェンジを行っていません。2019年の12月にフルモデルチェンジを行い、2代目ハスラーが登場するのか注目です。2019年の東京モーターショーにも出展されるのではないでしょうか。

スズキ ハスラー

※現行モデル スズキ ハスラー

【フルモデルチェンジ】三菱 RVR新型

※現行モデル 三菱 RVR

※現行モデル 三菱 RVR

三菱のクロスオーバーSUVのRVR(アールブイアール)。

まだ明確には出ていませんが、2019年12月にフルモデルチェンジするのではとのうわさがあります。

フルモデルチェンジした場合、ダイナミックシールドになるほか、日産のe-POWERモデルも登場するのではないでしょうか。

※現行モデル 三菱 RVR

※現行モデル 三菱 RVR

2019年内発売予定の新型車・モデルチェンジ・新車は?

【新型】トヨタ グランエース

トヨタ グランエース

トヨタ グランエース

最後に 2019年下半期も見逃せない車が目白押し!

いかがでしたか。本記事では、2019年下半期に発売が予想される新型車・新車・フルモデルチェンジ情報をまとめてお届けいたしました。

今年は、東京モーターショー2019の開催の年でもあります。今年を彩るような、わくわくドキドキする新型車の発表・発売情報はもちろん、まだ見ぬ新車の発表についても期待ですね。

おすすめの記事リンクはこちらから

【できました】2020年の新型車記事はこちら

Google検索で、カーナリズムの記事を見つけやすくできます。

Googleで追加する
  • カービュー査定

関連する投稿


【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

最近では年々その数を減らしながらも、スポーティな走りや「車との一体感をより感じやすい」「運転感覚を楽しみやすい」として、一部のユーザーから熱烈な支持を受けるMT車(マニュアル車)。そんな根強い人気もあってか、各メーカーにはわずかながらにMT車(マニュアル車)のラインアップが残っています。この記事では、新車で購入可能な現行車種のMT車(マニュアル車)をメーカー別に紹介します。スポーツカーや、SUV、軽自動車など、意外とバラエティ豊富な車種が生き残っていますので、お気に入りの1台を見つけてみてください。


日産新型スカイライン NISMO初公開!スカイラインの集大成が9月上旬に台数限定発売

日産新型スカイライン NISMO初公開!スカイラインの集大成が9月上旬に台数限定発売

日産は、2023年8月8日、スポーツセダンのスカイラインのハイパフォーマンスモデルとなる「新型スカイライン NISMO」を発表しました。販売は1,100台限定で行われる予定です。


新型フェアレディZ NISMO初公開!2024モデルやカスタマイズドエディション追加も今すぐは買えない?

新型フェアレディZ NISMO初公開!2024モデルやカスタマイズドエディション追加も今すぐは買えない?

日産は、2023年8月1日、一部仕様を向上した新たな「フェアレディZ 2024年モデル」を発表しました。合わせてパフォーマンスを向上させた「フェアレディZ NISMO」を新たに追加しました。さらに、「東京オートサロン2023」に出展された「フェアレディZ Customized Edition」を再現できる日産純正アクセサリーパッケージも同年10月下旬に発売するようです。


三菱 新型トライトンが世界初公開!9年ぶりのフルモデルチェンジで日本導入へ

三菱 新型トライトンが世界初公開!9年ぶりのフルモデルチェンジで日本導入へ

三菱は2023年7月26日に、タイ・バンコクで、フルモデルチェンジを果たした1トンピックアップトラック新型「トライトン」を発表しました。同車は、2024年初頭に日本にも導入される見込みです。


ホンダ新型SUV「エレベイト」が世界に先駆けインドで発表!日本への導入は?

ホンダ新型SUV「エレベイト」が世界に先駆けインドで発表!日本への導入は?

2023年6月6日に、ホンダのインド法人「ホンダ・カーズ・インディア」は、新型ミッドサイズSUV「エレベイト」を世界初公開しました。これまでにその名前が登場することはなかった、全く新しい車名の車ですが、どのようなモデルなのでしょうか。また日本導入はあるのでしょうか。


最新の投稿


三菱、新型「パジェロ」にマルチメーター採用へ!本格走破性を支える伝統装備が進化

三菱、新型「パジェロ」にマルチメーター採用へ!本格走破性を支える伝統装備が進化

三菱自動車は2026年6月29日、2026年秋に世界初公開を予定している新型クロスカントリーSUV「パジェロ」に、走行状況をリアルタイムに表示する「マルチメーター」を採用すると発表しました。歴代モデルで親しまれた3連メーターをオマージュした装備で、高度や方位、車体の傾き、左右のトルク配分などを表示し、オフロード走行をサポートします。


アウディ、新型「A6/A6アバント」を発売!MHEV plusを全車搭載し885万円から

アウディ、新型「A6/A6アバント」を発売!MHEV plusを全車搭載し885万円から

アウディ ジャパンは2026年6月25日、プレミアムセダン「A6」とステーションワゴン「A6アバント」の新型モデルを発売しました。全車に48Vマイルドハイブリッドシステム「MHEV plus」とquattroを搭載し、デジタルマトリクスLEDヘッドランプや助手席用MMIパッセンジャーディスプレイも標準装備。価格は885万円から940万円です。


三菱、「アウトランダーPHEV」を一部改良!e-Assist強化と自動ロック機能で536万9,100円から

三菱、「アウトランダーPHEV」を一部改良!e-Assist強化と自動ロック機能で536万9,100円から

三菱自動車は2026年6月25日、クロスオーバーSUV「アウトランダーPHEV」の一部改良モデルを発売しました。運転支援機能「三菱e-Assist」に先行車発進通知を追加したほか、接近時アンロック/降車時オートロック機能を採用。価格は536万9,100円から690万1,400円です。


プジョー、新型「408 GT HYBRID」を発売!発光エンブレム採用の新デザインで559万円

プジョー、新型「408 GT HYBRID」を発売!発光エンブレム採用の新デザインで559万円

ステランティスジャパンは2026年6月25日、プジョーのファストバッククロスオーバー「408」に、新型「408 GT HYBRID」を設定して発売しました。最新デザインを採り入れたエクステリアに加え、ブランド初となる赤く光るリアレタリングや新色「フレア・グリーン」を採用。価格は559万円です。


マツダ、「フレアクロスオーバー」を商品改良!新デザインと先進安全装備で161万400円から

マツダ、「フレアクロスオーバー」を商品改良!新デザインと先進安全装備で161万400円から

マツダは2026年6月25日、軽乗用車「フレアクロスオーバー」の商品改良モデルを発売しました。フロントデザインを刷新し、新色「ウッドランドカーキメタリック」などを設定。安全面では検知対象を広げた衝突被害軽減ブレーキやBSM、停止保持付きACCなどを採用しました。