トップへ戻る

2017年12月のSUV販売台数ランキングTOP20!10位に「クロスビー」が!

2017年12月のSUV販売台数ランキングTOP20!10位に「クロスビー」が!

2017年12月の販売台数をSUVのみに限定し、自販連、全軽自協、自動車産業ポータルMarkLinesのデータを元にランキング化し上位20位までを掲載しています。

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


目次

  • カービュー査定

2017年12月。一番売れたSUVは?上位20車種を紹介!

新年明けましておめでとうございます。

かなり遅くなりましたが、本年も何卒よろしくお願い致します。

こちらの記事では、昨年12月(先月)に最も販売台数が多かったSUVは何の車種か?を掲載、紹介していきます。
車種毎の紹介やデータに関しては、各車種情報のリンクよりご覧下さい。

第20位 下半期は落ち込んでしまった・・・。日産「ジューク」

第19位 生産終了となってしまった、スバル「エクシーガ クロスオーバー7」

エクシーガクロスオーバー7が生産終了となることによって空席となるスバルの3列/7人乗りSUV。北米専用車として登場した「アセント」の日本導入に期待が掛かります。

第18位 生産終了車・・・。トヨタ「FJクルーザー」後継車にも期待!

後継車種となるTJクルーザーが2017年10月に開催された東京モーターショー2017で初公開されています。

第17位 スズキのコンパクトクロスオーバー「イグニス」

第16位 三菱の米国最量販モデル「アウトランダー」

第15位 12月には3列/7人乗りも登場!レクサス「RX」

第14位 マツダのコンパクトSUV「CX-3」

第13位 新型にも期待したい!スズキ「ジムニー」

第12位 レクサスSUVの人気モデル!レクサス「NX」

第11位 人気車種!スバル「フォレスター」

第10位 なんとスズキの新型車「クロスビー」がTOP10入り!

10位にランクインしたのはスズキの「クロスビー」。12月25日からの発売ではあるもののランクインを果たしています。

第9位 こちらも新型車!マツダ「CX-8」

第9位も12月14日より発売となったマツダの3列/7人乗りSUV「CX-8」。10位クロスビーと同様に今後の売行きに注目が集ります。

第8位 マツダCXシリーズは全台ランクイン!「CX-5」

第7位 根強いクロカン人気!トヨタ「ランドクルーザー」

第6位 3年連続1位だったSUV!ホンダ「ヴェゼル」

『ヴェゼル』および『ヴェゼル ハイブリッド』の2016年度(2016年4月~2017年3月)販売台数が、7万3583台となり、3年連続でのSUV新車販売台数第1位を獲得

第5位 売行き好調!日産「エクストレイル」

第4位 マイナーチェンジで更に人気!トヨタ「ハリアー」

第3位 やっぱり売れてるスズキの軽SUV「ハスラー」

第2位 XVも絶好調!スバル「インプレッサ/XV」

Google検索で、カーナリズムの記事を見つけやすくできます。

Googleで追加する
  • カービュー査定

関連する投稿


【2026~2027年 新車情報】新型車とモデルチェンジ予定の車を総まとめ

【2026~2027年 新車情報】新型車とモデルチェンジ予定の車を総まとめ

2026年から2027年以降に登場予定の新型車とフルモデルチェンジ・マイナーチェンジの発表があった新車情報をまとめて紹介。新情報は追加・更新していきます。(2026年9月23日更新)


【2025年版】「買ってよかった」クルマが見つかる!後悔しない目的別SUVランキング

【2025年版】「買ってよかった」クルマが見つかる!後悔しない目的別SUVランキング

後悔しない車を選びたいのに、「SUVランキングを見ても情報が多すぎて、結局どれが自分に合うのか分からない…」と、かえって迷いが深まっていませんか?でも大丈夫!この記事は、単なる人気順のリストではありません。あなたの「本当の目的」に寄り添い、3つの全く違う視点から、最高のクルマを見つけ出すお手伝いをします。あなたの「幸せな未来」を乗せる一台を見つけましょう。


フェラーリ プロサングエの魅力を徹底紹介

フェラーリ プロサングエの魅力を徹底紹介

フェラーリ史上初の4ドア・4人乗りモデル「プロサングエ」を詳しくご紹介します。このモデルは、一般的なSUVやクロスオーバーとは異なる新しいジャンルの車として誕生しました。モデル名の「プロサングエ」はイタリア語で「サラブレッド」を意味し、その名が表すように、フェラーリらしい力強い走りと高級感ある快適性を両立。V12エンジンや乗り降りしやすい観音開きの後部ドアなど、特徴的な魅力を分かりやすくお伝えします。


ホンダ新型「SUV」世界初公開!圧倒的開放感誇るインテリアがスゴイ「ミドルサイズSUV」2026年発売へ

ホンダ新型「SUV」世界初公開!圧倒的開放感誇るインテリアがスゴイ「ミドルサイズSUV」2026年発売へ

ホンダは2025年1月8日、アメリカ・ラスベガスで開催されるCES 2025にて、2026年よりグローバル市場への投入を開始する新たなEV「Honda 0(ゼロ)シリーズ」のプロトタイプモデルである「SUV(エスユーブイ)」を世界初公開しました。


【2025~2026年 新車情報】新型車とモデルチェンジ予定の車を総まとめ

【2025~2026年 新車情報】新型車とモデルチェンジ予定の車を総まとめ

2025年から2026年以降に登場予定の新型車とフルモデルチェンジ・マイナーチェンジの発表があった新車情報をまとめて紹介。新情報は追加・更新していきます。(2026年1月5日更新)


最新の投稿


ベントレーに7台限定「シャドウ シリーズ」!艶を抑えたGTスピードとベンテイガを東京で販売

ベントレーに7台限定「シャドウ シリーズ」!艶を抑えたGTスピードとベンテイガを東京で販売

コーンズ・モータースは2026年9月16日、ベントレー東京の限定コレクション「シャドウ シリーズ」を発表しました。コンチネンタルGTスピード2台とベンテイガ アズール5台の計7台を用意。サテン仕上げのカラーとブラックのホイールで、2つのモデルに新たな表情を与えています。


カババとは?手数料はいくらか、なぜ安いのか、デメリットは何か、売れないとどうなるか解説【2026年】

カババとは?手数料はいくらか、なぜ安いのか、デメリットは何か、売れないとどうなるか解説【2026年】

カババは、中古車を個人同士で売買できる自動車フリマです。株式会社アラカンが運営し、鑑定士による車両チェックや撮影、名義変更、代金のやり取りまでカババが仲介します。買取店や中古車販売店を挟まないため、売る側は高く、買う側は安く取引しやすいのが特徴です。一方、成約時のシステム利用料や名義変更費用がかかり、売却代金の入金も納車後です。すぐに現金化したい人には向かない場合があります。この記事では、カババの手数料、安い理由、売買の流れ、デメリット、売れない場合の対応、保証まで公式情報をもとに解説します。


ジープ、「コマンダー」に85周年限定車! 黒×ゴールドの専用内装を備え、100台限定649万円

ジープ、「コマンダー」に85周年限定車! 黒×ゴールドの専用内装を備え、100台限定649万円

ステランティスジャパンは2026年9月17日、ジープ「コマンダー」にブランド誕生85周年を記念する限定車を設定し、発売しました。上級グレードのオーバーランドをベースに、専用ホイールやゴールドステッチのシートを採用。全国100台限定で、価格は649万円です。


卒検とは?何をするのか、何点で合格か、一発で中止になる行為、落ちたらどうなるかを公式の採点基準で解説【2026年】

卒検とは?何をするのか、何点で合格か、一発で中止になる行為、落ちたらどうなるかを公式の採点基準で解説【2026年】

卒検(卒業検定)は、指定自動車教習所の教習をすべて終えた人が最後に受ける技能検定で、合格すると卒業証明書が発行され、運転免許試験場での技能試験が免除されます。何をするのか、何点で合格なのか、何をすると一発で中止になるのか、落ちたらどうなるのかは、道路交通法と警察庁の技能試験実施基準・採点基準に答えがあります。この記事では、卒検を受けられる条件、当日の流れ、路上で見られる課題、減点の点数と合格点、検定中止になる危険行為等、2025年4月から変わったMT免許の検定方法、落ちた後の補習と再受検、合格後に本免学科試験を受けるまでについて解説します。


メルセデス・ベンツ「CLA」の電動ワゴンに50台限定車!専用19インチホイールを備え803万円

メルセデス・ベンツ「CLA」の電動ワゴンに50台限定車!専用19インチホイールを備え803万円

メルセデス・ベンツ日本は2026年9月17日、「CLA200シューティングブレーク with EQ Technology ローンチエディション」を発売しました。EVワゴンの導入を記念する日本限定50台の特別仕様車で、専用の外装とMBUXスーパースクリーンを採用。価格は803万円です。